Apime さん
コメントの投稿
このブログのテーマは二つとも面白いので
保管させていただきます。
ところでコメントの投稿について、
「下心」のページで二回投稿してみて
二回とも没になった時、
何故かは分かりませんでしたけど、
自分の心の動きが観察できて面白かった、
といっても、全然面白くなかったくせに、
その絡繰りが面白かったです。
何かのけ者にされたような、
わびしさ、悲しさ、そんな感情がありました。
そんな気持ちになるのは何故だろう、と、
たかがコメントではないか、と、
よく考えてみて、思い当たったのが、
小学校の頃の「いじめ」でした。
あの時は、多分私が何かドジしたか
生意気言ったかミスをしたか、
それなりの理由はあったんでしょうけど、
突然誰も口をきいてくれない、
話しかけても知らん顔をされる、
しかもみんなから、
ということがあったのです。
一番権威の大きかった子に直接
「なぜ?」と訊いても
「自分で考えれば分かることだ」
と言われるばかりで、
訳は教えてくれなかった。
バカみたいに分からないから
教えてくれと頼んでいるのに、ダメでした。
そんな事が続いて、
原因不明の腹痛で入院してしまったことがあったのです。
コメントが載らなかったことで、
そんな心の奥底の引き出しを開けてみることができたのです。
その時のことは後になって
「満たない子供達のしたことだから、仕方がないじゃないか」とか、
「その子たちもどこかほかで嫌なことされて鬱憤が溜まっていたのかもしれないし」とか
自分に言い聞かせて、
とっくに和解していたつもりでしした。
ところがどっこい、アハハ、です。
未だにそのまんまのところがあったんですね。
コメントは、
そちらにはそちらの御都合があって
載せなかっただけで、
それを私が無意識に
「なにか悪いことを書いたからかも」と解釈していたんです。
自己憐憫をやめる練習になったと思うと、
かなりケロッとしてきました。
気持ちがいいです。
私にとって、コメントは、
書くことで自分を掘り下げること。それでいいんです。
ーーーーーーーー
心屋(こころや)です。
ほんと面白いねー。
その子どもの頃のいじめ、無視の
いちばんの理由は
「理由はない」
なのよね。
つまり
「なんとなく」
だから理由ないから
理由を聞かれてもそいつも答えられんかったてこと。
でも
こんな風にシコリが残ってるの
わかって面白かったねー!
さて、ついでに「コメント」ね。
うちのブログは「Ameba公式ブログ」ですり
コメント欄は、
Amebaさんが管理してくれてます。
(おかしな誹謗中傷コメントが入らないよう)
ま、そのAmebaさんの管理をいかにくぐり抜けて
非難コメント通すかに、
ゲームみたいにチカラを注いでる人もいるでしょうが笑
管理画面を開くと、コメント来てます。
お、新着来てるね[承認待ち]
で、承認ボタン付いてます。
ここで、僕らが承認することも出来ます。
おもしろいので、非難コメントをたまたまここで見つけて承認ボタン押したりもします。
でも、僕がそうしたとしても
Amebaさんが削除するときもあるのです!(驚
どんな基準なのかは
一切わかりません。
言ってる間に
まめたんさん
公開されてました!ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
よかったねー!
下の「まるこ」さんの驚きも新鮮ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
その前の出来事を
どんな前提で見てるか、によって
ココロは揺れ動きます。
自分に対するマイナスの前提
「自分は人を不快にさせる」とか持ってたら
全部の出来事をそう見てしまうからね。
そゆときは
「自分はひとを愉快にさせる」に
ひっくり返して口に出して言ってみてね。
ぞわぞわするから。
ぐるぐる
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