byペコ
子供連れて横浜へ
四年前と、今年と、二度旅行しました。
四年前と今との違いのひとつは
ぢんさんを知ってたか知らなかったか。
四年前は
東京の人冷たい、無関心と思った。
でも
今年は席を譲ってくれたり、
声かけてくれて子供と遊んでくれたり。
混んだ電車で折り紙広げる息子を
周りも許してくれてる。
驚きだったのは旦那もジジババも
そんな息子をいつの間にか受け入れていた事!!
あぁ、東京ってこんなにもあたたかかったんだ。
そう思いました。
自分が変わると世界が変わる。
自分が変わると出会う人も変わる。
世間は優しい。
ぢんさんすげぇ。
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心屋(こころや)です。
ね。
これは
迷惑かける勇気を持たないと
分からなかったこと。
そして
これを知って
ひとにも
自分にも
そして
周りの人にも優しくできたら
ずっと優しい世界だよね。
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最悪の言葉ワーク
bymilk
私もゲーム三昧の息子がいて
ゲームなんてやってこなかった私は
宿題・手伝い、そっちのけで
頭の中はお花畑!な長男に
苛々してばかりいて辛くてたまりません。
夫が設定したゲーム時間もすぐ破り、
私に嘘をついて解除させられ、
また悶々としたこともありました。
夫ともこの件ではいつも対立して、
ほんとに息子のゲームがなければ
こんなこと起こらないのに、
いっそのこと捨ててしまいたいと思っていました。
先日の記事で、仁さんのお薦め本があり、
これは私読んだ方がええような気が!と、早速読んでみたのですよ…
少しだけど巻末のワークで、
うるうる涙がでてきました。
思えば目の前の自由奔放な彼は
ずっとずっと私の前から
消えません。
それはね、
後者のクセにアプリ積んで積んで、
母に認められたかった私が
まだしんどさから抜けてないからなんでしょう…。
真面目で、自分のことはちゃんとやり、
習い事も言われるまま毎日行き、
姉としてこうでいればいい、
怒られるようなことはしてはならない。
母としたら育てやすかったと思いますよ。
中高校生になり、
私なりに親に反抗した時期もありました。
母が働きにでて、
すべて任された感じがして、
でも一番は寂しくて。
怒りは二次感情なのでしょう、
認めてもらえなかった記憶だけがまだ残っているのですね。
長男は、
本来の姿で生きようじゃないか
それしたって、
ゲーム三昧だって、
最悪のことが起こるのですか。
今を愉しんだらいいやん、ママ。
アハハハハハハ~!
はよ、お金頂戴!
ゲームのもの買うから!
(お金だって使うためにあるっていうことを教えてくれてる…)
私、息子のこと大好きなのに
怒ってばかり。
辛い。なんでなんでって、
やっぱり母問題に行き着くのなら、
もう、もう、忘れたい!!!がんばった私。
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心屋です。
うん
ガマンをよく頑張った!
よーく
いい子を頑張った!
いい子に偏ってしまって
ガマンが固まって地雷になって
その地雷を子どもが踏みまくって
爆発させてくれる。
自分が仕込んだ地雷なんだね。
自分で地雷仕込んで
相手に踏ませて。。。。(笑)
えと
この本、かな
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心屋先生のお母さんが幸せになる子育て <子育ての呪い>が解ける魔法の本
1,404円
Amazon |
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ひとりごと
byねこざめ
出来ない自分をいちばん許せていないのは、社会より先に自分自身だったりするんだよね~( ̄▽ ̄;)
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心屋です。
ね( ´∀`)
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