なかなかの反応を頂いたこちらの
一明源さんの記事に
こんなメッセージが届きました!
これがまた、なかなかに秀逸で
思わず唸りました。
ちょっと紹介します。
***** ここから *****
実は私も子どもが嫌いでした。
子どもを産んでからも、
『なんなんだこのわがままでクソめんどくさい手のかかる生き物は』
と思っていました。
世間ではよく、子供は純粋って言われてるけど、
彼らときたら
人のおもちゃは奪い取る
譲らない
好き嫌い激しい
待てない
頑固
都合いい
順番守らない
汚す
うるさい
etc....
どこが純粋なん、
めちゃめちゃ残酷やん!めんどくさいだけやん。
毎日そう思ってました。
でもそんな彼らを見て気づいたんです。
『純粋って、汚くて醜い部分がない清らかな人間のことではなく、自分の中に浮かぶ様々な感情を否定せず表現したり受け入れること』
なのだと。
赤ちゃんや子ども達は、とても純粋です。
純粋さを押し殺してきた私達は、彼らが羨ましいんです。
私達は本来、彼らのように生きたいんです。
彼らと過ごすことで、忘れかけた魂を刺激されるのです。
でも、でも、でも!!
純粋さを押し殺してきた私達は、
そう簡単に『本来の姿』←つまり子供達。のようにはなれないんです。
だからこそ、長年培ってきた概念を一枚一枚剥がす過程に、
料理がんばってみたり無理していいママしてみたりも
しちゃうのです。
子育てママが言う、『子育てが辛い』は、
私達が目指すべきゴールへの第一歩なのではないでしょうか。
>>>>続きはコチラ 逆ぶった切り
いやー!
いろんな意見があって面白い。
僕も子供が嫌いなので(笑)
この記事は大いに役に立ちました。
ええ、自由に生きると言いながら
まだまだ遠慮しているのです。
さらにさらに、こんなのも
なんか嬉しいなー(*^▽^*)
******* こちら ************
昨日の記事でも書いたけれど、
子どもが生まれてから私は、
私が守らないと
私が助けないと
私が強くならないと
私が弱くなったら子どもを守れない
そんな思いを強固に持ってた。
そうじゃないと、
子どもを幸せにできないと思ってた。
子どもを幸せにすることが、
お母さんになった私の、
生きる意味なんだと思ってた。
子どもが笑ってくれることが、
子どもが幸せそうにしていることが、
私の幸せだと思ってきた。
そうするとね、
子どもが笑っていてくれる日は良かったの。
だけど、
いつもは無理だった。
当たり前だよね。
子どもは当たり前に、
悲しむことも
元気がないことも
泣いていることも
怒っていることもある。
そんな風に、
『子どもが不幸そうに見えること』が
『子どもが悲しそうに見えること』が
すごくつらかった。
私が、
悲しかった。
自分が無力に感じて、
自分が役立たずに感じて、
つらかった。
>>>>>続きはコチラ
私の思う『ママはがんばらなくていい』
▼あなたの手元にお知らせ届けます(無料)

⇒うまく登録できない人はコチラ★
■心屋に頂いたメッセージやコメントは、記事や著書で許可なく紹介させていただくことがあります
■心屋の記事はリンクフリーです










