先日は、川島なお美さんのご縁つながりで
この方 とのお食事会
右端の方が、なお美さんを通じて知り合った
松下美智子さん。
芸能人御用達のカリスマネイリストさん。
なお美さん含め、なんどかお食事の機会があって、
今回もそんな、御用達の隠れ家レストランで。
まあ、よく喋りよく飲むおふたりなので
女子会に放り込まれて(笑)楽しかったです。
お二人とも子育ての真っ最中で
いろんなシバリもあって
そんな中で、まあ「逆」の話を
いろいろとお話もさせていただいたのですが、、、
まあ、見て頂いてわかる通り、
お二人とも美人さんです。
で、ま、色んな考えもあり
いろんな批判や傷つくひともいると思うのですが
あえて言いますと
「美人は、美人にしてればいい」
ということ。
美人は、それだけで
お花のような存在です。
綺麗に咲いてるだけで
人の目と心を幸せにします。
このお二人も
見てるだけでお花です。大輪。
ご飯も美味しくなる。
な の に
美人が
さ ら に
野菜みたいに美味しくならないと
薬草みたいに役に立たないと
麻のように役に立たないと
と、ついつい
「そうしないと価値はない」とばかりに
いらぬ方向に張り切ってしまうときがある。
美人は、美人でいるのがいちばん。
僕がいまの奥さんを選んだ
いちばんの理由は
「顔と声が可愛かったから」
これ言うと、女性陣から
(時に男性からも)
ブーイングでるんですが
実際そうだから仕方ない。
彼女がいるだけで
家の中がお花畑です(色んな意味でも)
それで、いーやん、
て思います。
極論を言えば
(これもブーイング対象)
「美人は中味がクソでもいい」
と僕は思ってます。(言い方
あ、
「美人=中味がクソ」
ではないよ、決して。(フォロー
で、こういう
「わかりやすい美人」と
次は、
「個人的趣味分野」の美人がいるわけです。
「美人ではないけど、好み」てやつね。
これまた千差万別だし
さらに
「かわいげ美人」てのもいるわけです。
「性格美人」も、そうね。
要は「受け取り上手」「拗ねてない」
それが進化すると
「ジジババ転がし」という世界も(笑)
年上に可愛がられる生き物ですね。
そんな、
どれか、であればいーんじゃね?
と思います。
だから、この話を
「私は美人じゃないからダメなんだわ」
と、いつもの自分責めフィールドに持っていかないように。
だって、幸せになるのは
美人ばっかりか?!
ていうと、そんなこと全くないわけです。
もちろん、
美人であることのアドバンテージはあるでしょう。
それでも
美人は美人でイロイロ言われるわけです。
「可愛いだけだよね」
「中身ないよね」
「鼻にかけてるよね」
「苦労なくていいよね」
で、そう言われると
「私だって頑張ってるのよ」って
つい「不幸、苦労コーティング」
しようとしてしまうのも、もったいない。
上のこと言われたら
「そーなのよ」と
堂々としてればいい、
それがいちばんカッコいい。
そして、
自分が美人じゃ「ないと思ってる」ひとへ。
「やっぱり」
わたしは、美人じゃないから
手に職をつけないと!!!
と、拗ねて
無駄な張り切りしないようにね。
そのまんまで
いいんです。
この「美人」を
「イケメン」に入れ替えるのもアリでしょうね。
ということで、この日のご飯も美味しかった。
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