障害とスピリチュアルの関係 | 心静かに微笑む暮らし

心静かに微笑む暮らし

奈良公園の近くで夫とのんびり二人暮らし。
軽やかにほどいてく日々のつれづれを書いています。

ほんとそうだよね、と思った

ひとりひとり違う
その人をしっかり見ないとなんとも言えない。


いい記事やな~と思ったのでご紹介。

全文はこちら 右矢印Q&A 障害とスピリチュアルの関係


・・・・・・・・・・・・・・・

それで、スピリチュアルという分野がもし
魂と精神のことや関係性のことを指していくとするなら(大きな見方として)
障害がある・・・つまり、
個性が突出している、または、遺伝情報が上手く伝わらなかったからといって
魂や精神は良くないですよ・・・とは言えない。

そういう意味では、あまり関係がないんじゃないかな?と思っています。


障害がない人の中に、心汚い人もキレイな人もいるように
障害がある人の中に、心汚い人もキレイな人もいる。


僕は障害があろうがなかろうが、
なんなら明確に障害があっても
心汚い人は避けるし差別する。



単純にスピ能力という意味なのであれば
これも障害があってもなくても使える人とうまく使えない人がいる。

人間の脳の構造や五感機能もそうだけど
何かの機能が欠落すると
他の機能を伸ばす(ことでカバーする)という働きが生まれるので

・・・たとえば目が見えない人は聴覚が発達したり
左脳がない人は右脳が発達して左脳機能もカバーしたり


もし何かに障害がある反面、
スピ能力という分野が伸びているのだとしたら
その分野をもっと伸ばしてあげるといいかなと想います。


別の分野が伸びているのにスピを伸ばすのは間違い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



伸びてるところをもっと伸ばすってこと
わかったつもりになってないで
自分のこととしてやろう


 なんだか今日は松原靖樹さん関係の記事が続いたねw
 ま、そんな日もありますか