認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師
純です
お久しぶりとなってしまいました
四柱推命では私の大運は
食神→正財に変わり
食神(外に向かって表現していく)から
正財(内向きにコツコツ積み上げていく)
という方向へシフトしています
だからかはわからないのですが
blogの頻度、明らかに少ない笑
。。。。。
春に仕事の業務が変わってから
毎日
毎日
毎日
洗濯物のように
洗濯機の中を
グルグル回されている感じです
時代の流れも加速し
業務も止まることなく
なんなら加速していて
目まぐるしくさせてもっらてます
業務が変わり
やり方がわからなくて
行政などの手続きもわからなくて
人手もいないから介護業務もして
委員会や〇〇会などにも参加して
取らなければいけない資格や講習を受講し
あれが壊れた。これが壊れた。にも対応し
あっちのゴタゴタ
こっちのゴタゴタにも対応し
(特に介護職員のゴタゴタ)
終わることのない
道を進み続けている途中です
そんなことが起きた時は
「もうムリだ!」と、瞬間的に思います
ですが、その事象が解決すると
あー良かった。
なんなら
この業務自体
性に合っているかも。なんて
思う自分もいるのです
もともと
飽き性で(占いでも表れていたから驚き)
一つのことを長く続けていると飽きちゃう
だから
仕事も同じ仕事をするよりも
変化のある
認知症の方の対応というのは
性分に合っていたと思います
ただ
それも10年以上続けているとね。
というところに
今回の業務命令あり
流れに身を任せてみよう。と
今ここにいます
ゴタゴタやトラブルは
毎日のようにあるけれど
真面目に向き合えば解決していくし
一番良いのは
いろんな物事が混ざり合ってること
そして
研修や講座などで
外出する機会も多い事
新しいことを知れるのは
やはり楽しい
(習得の星もありますの)
ただ、10年ごとの運氣は
天剋地冲(てんこくちちゅう)
破壊され粉々になり
自分の価値観を変えなければ
やってけないぜ!
それを乗り越えれば
創造の世界に行けるのさ!的な
運氣が仕事の場所にあり
覚悟はしていたものの
斜め上をいくことが
次々起こるので
びっくりしちゃってます
自分自身を知りつつ
運気の流れを知ると
ある意味覚悟もできます
運気は天気予報と一緒です
明日は雨です。なら、傘を持つ
来年運気良いなら何か始めてみたり
悪いなら現状維持してみると
最小限で抑えられたりすることができます
ただ、本来
良いや悪いはなく
ただ自分という存在がいて
運気という流れが来る
そして、目の前に何かが現れた。だけ。
そこに意味づけをしているのは
自分自身で
それに気づけるように
運気というもので
お知らせしてくれているのだと思います
四柱推命を知ったからこそ
俯瞰して
捉えられるようになったのだと思います
もちろん
びっくりすることは起こるけどね
