認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師
純です
【 四柱推命30分鑑定募集します 】
【 純 の自己紹介 】
✴︎認知症グループホーム長
介護保険制度では
〇〇を満たすと加算がとれます。
という制度があります
例えば
介護職員のうち
介護福祉士(国家資格)が占める割合により
取得できる加算が変わります
加算とは
ざっくりいうとお金です
今までは
介護福祉士60%以上の加算がありましたが
春に↓
介護福祉士取得者が退職したり
私も持っていますが
カウントされないため
その分もマイナスされ
新たな入職予定者は
外国の方で
まだ介護福祉士取得しておらず
パートさんのような
アルバイトさんのような
若い方も入りましたが
もちろん資格は持っておらず
なら、今いる職員に。と思っても
60代70近い方が
今働けていることで満足しており
いまされ介護福祉士?
頭に入らないよーと言われとります
スピリチュアル的には
土の時代から風の時代に
変わったと言われております
土の時代とは
現実的に目に見えるもので
自分の証を残す!的なもので
風の時代は
目に見えないもの(情報、精神など)
と、言われております
(私も詳しくありません。アシカラズ)
たしかに
昭和時代は
土地、お金、建物
大手会社、資格など
人に説明できるものが
良しとされていた気がします
しかし今は
それほど
資格に固執しない若者も増え
今後も介護福祉士率も
上がらないんじゃないかな。と
危惧しております(まあ仕方ないよねー)
少子化だしね
そもそも介護ロボットなら
介護福祉士とかなくなるよね
IT系の人が有利になるんじゃないかな
まぁ介護業界
なんだかんだ
時代錯誤なところもありますので
(紙保管とか、紙で記録とかも含めて)
AIという時代の波には
まだまだ乗れておりません
とりあえず
持っていない職員にプッシュするけどね
現場職員の確保もままならない中
介護福祉士取得のために
実務者研修を受けに行き
試験に挑むって
相当ハードルたかいよね〜〜

