認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師&講師
純です
京都ブログです
その1➡️ 京都御苑
その2➡️京都御苑、護王神社
その3➡️梨木神社、鴨川
その4➡️然花抄院(カフェ)、青蓮院(お寺)
その5➡️八坂神社、フレンチUI
その6➡️燐(洋服)
京都3日目午前
1年前から
京都人の
コーチの➡️小国里恵さんから
コーチングを月1回受けていました
そして12月が最終日
最終日は
京都で対面して受けたい。と
1年前は
ゆるゆると考えていましたが
そうだ!
京都へ行こう!
と、この京都旅行となったわけです
コーチングセッション
はじめは
半分疑心暗鬼(スンマセン)
自分の中の何に気づくのだろう
頑なに気づかないふりをしている
(かもしれない)
自分自身でも気づくことができていない
心の中のドアの向こうを少しでもみれたら
どんな気持ちになるんだろう
そんな気持ちで受けました
でね
これ、最大の気づきだったのですが
1年セッションの前半は
イマイチしっくりこなかった
ですが
後半の気づきがすごかった
自分のセッションの内容
(悩みや解説したいこと)とは
全く違う方向から
答えが返ってくるような感じ
前半は
こじ開けられたくない自分の奥深くを
絶対に見せないぞ!と
自分の中にいる小人たちが
バリケードはってる感じで
後半は
小人たちのバリケードが緩んで
頑なにしまっていたドアが
少しずつ開いていく感じ
何度もセッションしているのに
毎回キンチョーするんです
最後までキンチョーしました
これも
心のバリケードが
めちゃ反応してるんだよね
みたくない
隠しておきたかった
自分の感情や想いが
ここにいるよ。と出てくるから
だって
50年以上今の自分の価値観で
生きてきたからね
今までは
表面上の悩みを
さらっと解決していくほうが楽だから
その方法で生きてきたけど
本当はそこじゃない
その奥に隠れているものの方が
大切なものだったのです
自分の中の価値観や環境や経験しかないから
自分1人で出せる答えには限界がある
それを教えてくれたのが
コーチングでした
コーチりえさんのblogにも
載せていただきました↓
つづく

