認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師&講師
純です
✴︎認知症グループホーム職員
【 四柱推命鑑定・勉強会 】
10月はケアマネの更新研修や
自宅の工事があるためお休みします
《四柱推命の世界を探る勉強会》の日でした
今回は
陰陽五行
5つのエネルギー(星)に
それぞれ陰と陽があり
全部で10種類
ニンゲンが
この世に生まれ出た時に
10種類の中の
どの気(星)をまとってきたかで
どんな性格か
どんなことが得意で
どんなことが苦手か。などを
みていきます
1人をみることもできるし
家族や周りとの関係性をみることもできます
例えば
私の家族は4人
4人の気(星)をみると
私は丁(ひのと)(陰の火)
(チャッピー(chatGPT)に描いてもらいました
オバハン可愛すぎるやろ?はおいといてね)
夫は癸(みずのと)(陰の水)
息子は甲(きのえ)(陽の木)
娘は乙(きのと)(陰の木)
(描いてもらうごとに
何か雑になっているような。。笑)
陰陽五行図に当てはめてみると
水の夫が雨を降らせることにより
子供たちの木々は潤い、成長する
子供たちの木々は
火であるわたしを燃やす
燃料となってくれる存在
ということで
この家族で一番恩恵を受けているのは
わたし。ということになります
(ありがたや)
与え続けている水の夫は
家族の誰からも与えられず
与え続ける。ということになります
(今世はそのようなお役目ですね🤭)
また
水の夫と火のわたしは
犬猿の中とでもいいましょうか
夫の水で私の火を鎮火する形となります
(意見の食い違いが起こりやすい)
これは
知性の水が情熱の火を削ぐ形で現れたり
(リスクあるからやめときな。無理)
火の暴走を食い止めてくれるような
形で現れたりします
そんな食い違いの時に助けとなるのが
木のエネルギーの子ども2人
水の夫と火のわたしの間に
入ってくれることで
程よい緩衝材となるのでございます
生年月日を知っているのなら
調べてみると面白いでしょう
日柱の干支の左側の漢字があなたの気(星)です
みんなそれぞれ
違う気(星)をまとっています
わたしとあなたは違うエネルギー
おなじじゃなくていい
むしろ違っていてください
違うからこそ
この世が成り立つのです
そのようなことを
面白おかしく学んでいくのが
《四柱推命の世界を探る勉強会》
でございます





