純 の自己紹介

✴︎認知症グループホーム職員

✴︎介護福祉士
✴︎介護支援専門員

✴︎鳥海流四柱推命鑑定師・講師
  ➡️一般社団法人日本占道協会 鳥海流四柱推命






認知症グループホームで働く

介護福祉士/四柱推命鑑定師&講師

純です 





8月分の四柱推命募集します



すでにお申し込みいただいた方

ありがとうございます

順番にご連絡いたします





1.まずは自分を知りたい

➡️四柱推命鑑定


2.四柱推命の基礎を学ぶ

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3.副業にできる

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4.もっと気軽に受けてみたい

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現在占いも募集しておりますが

本業は認知症介護






いまや一人一台スマホや携帯を持つ時代と

なってまいりました






それは70代、80代の方も同じです






うちの父も

義実家の両親も持っております






さて

肌身離さず

身体の一部となりつつある

とても便利なスマホや携帯電話






その持ち主が

認知症の症状が出てきました






大切な自分の一部だから

ずっと持っていたいの






徐々に

認知症が進みはじめ






なんとか

表示されたところにかけることはできる

なんとか

かかってきた電話に出ることができる

なんとか

調べ物もできる






しかしそのうち

短期記憶があやふやになり

お金の管理が難しくなってきました






現金や通帳をしまった場所が

記憶から消去されることもあります






消去。なので自分が犯人ではありません






と、なると

犯人を作らなければなりません






それは

一番身近な人

一番親身にお世話をしてくれてた人







さて

身近な人が犯人なら

誰に相談するでしょう?






通帳を使われないように

どこに相談するでしょう






警察や

銀行ですね






携帯電話がない時代は

せいぜい近所に助けを求めるくらいだった

近所の方に伝えておけば

理解してもらえる範囲だった







だがしかし

携帯電話やスマホにより

とても便利に日本中に

繋がることができるようになったのです







「はい〇〇銀行です」



「孫にお金を使い込まれてしまうから

口座をストップしてください」







「はい。警察です」



「子供にお金を取られました

助けてください」






次どうなると思いますか?

まあちょっとオオゴトになりますね

そして一人暮らしだとしたら

家族を探し連絡がいくでしょう






家族が同居していたら

事情を聞かれることもあるでしょう






とっても便利だけれとも

便利だからこそ

気をつけなければならない






10年前に携帯電話やスマホを

持っている高齢者は

ほぼいませんでしたが






今は持っています

認知症になったから

誰かに助けを求めたくて

かけることもあるでしょう

(110番は覚えてるぅ)





電話のかけ方を忘れる前に

大切なお金をしまった場所を忘れることが

よくあります







さて

どうしますか?

と、いうことも

考えていく時代となりました






ちなみにグループホームに

携帯やスマホを持ち込まれる方もいます

いまのところほんの数名ですが

全て自己管理範囲となります







いずれ

「閉じ込められました!

助けてください!」通報がありました。と

お巡りさんが来る日も

あるかもしれませんね






どれにしたらよいかわからないけど

四柱推命に興味のあるよーという方は

公式LINEより

お問い合わせくださいませ😊







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