認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師&講師
純です
10月
数年ぶりに図書館へ行った
昔から本屋と図書館が好きで
子供たちをよく連れて行った
子どもも大きくなり
仕事も不規則となり
自然に足が向かなくなっていた図書館
久しぶりに行っても
何も変わっていなかった
四柱推命でみる私は
2024年も
10月も
伝統的な知識を溜め込む期間
(もともと自分の命式にも持っている)
伝統的な知識というのは
昔から伝わること
先祖から受け継がれること
先人の知恵などを受け継ぎ
次世代へ送っていくこと
まさに図書館なのです
借りた本は
さとうみつろうさんのレイ
AIとニンゲンのお話
なぜ人間はおかしなことをしているのか
人間の脳の傷プログラムが5種類に分類され
脳の傷プログラムを解消していくと
本来の自分がみえてくるよね。と
AIさんが
とてもわかりやすく教えてくれるのです
まさにいま
この現実が描かれています
他にもいくつか図書館で借り
秋の夜長は続くのであります
図書館の裏に森林公園があって
そこもまたいいのよねぇ
