認知症グループホームで働く

介護福祉士の純ですニコニコ



前回は

夫がなぜ食にこだわるのかを

四柱推命的にお話↓




そして今日は

娘(中3)の《傷官》のおはなし



娘の主星には

《傷官》という星がある

これをこの地球で体験しに来たぞーと

やってきた

(たくさんある星の中の一つの話です)


※主星とは

その人らしさが1番現れる部分



娘の主星の《傷官》は

夫の主星の《食神》と兄弟の星



大まかな分類だと



《傷官》も《食神》も



遊びの星

表現の星


と、言われている



夫の《食神》が

小学1年生だとすると



娘の《傷官》は

小学3年生😆




小学1年生《食神》が

うれしーたのしー

いやだーかなしー

の

五感を表現するのに対し



小学3年生《傷官》は

ちょっと大人になった

五感の表現方法を

違う方法で表現することができる



↓《傷官》表現の一つ

(今年の年賀状 娘作)


《傷官》の表現の方法は様々


絵へのこだわり

詩へのこだわり

歌へのこだわり

演劇へのこだわり

家へのこだわり

インテリアのこだわり

自分自身のこだわり

仕事へのこだわり

などなど


自分でこだわりたいと思ったものに

情熱を注げる星




どちらも表現の星だから



自分の中から

外に向けて表現したいの



その星を持ってる人が

外にむけて表現しないと

どうなる???



そう



自分に籠るんです

自分を傷つけちゃったりしちゃうんです



どーせ

誰もわかってくれないと

拗ねるんです



だから



この星を持って生まれた方は



誰かに何を言われようと



自分の外に放出してほしい



芸術は

爆発だー