高齢者のグループホームで働く

介護福祉士の純ですニコニコ



(わたしを見習いニャさい😽)


〜さとうみつろうさんのブログより〜


その病気をしたことで、

◆やらなければいけなくなったこと
又は
◆強制終了させられたこと


など、ビフォアー/アフターで自身に【起こった変化】をメモします。

その【変化】を引き起こしたかったから、病気を「した」のです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


『身体不調くらいがちょうど良いと
 思っているのか』


と書いていましたが、
病気になりたかったんですね。

無自覚で口笛。


わたしの
関節痛、頭痛の痛みの症状について


◆痛み前の状態
→疲れていても「わたしが決めた」
 ことにして、動いていた


◆痛みの症状で
 やらなければいけなくなったこと
→痛み止めを飲まなければ
 ならなくなった
→湿布薬を貼らなければ
 いけなくなった
→身体が重くなってすぐ疲れるので
 常に休憩を入れなければ
 いけなくなった


◆痛みでやらずに済んだこと
→痛みを理由に堂々と家事休める
→労ってもらえる
→痛みをアピールし、
 周りから心配してもらえる
→体調が悪いことを理由に
 断ることができる
→疲れてるからと
 身体を整えることをしない


◆結果

まだまだ、
人目を気にして


無理をしていることが、
よーく分かりました笑い泣き



◆前提
体調悪くなければ
休んではいけない

体調悪くなければ
断れない

疲れている人しか
休んではいけない

疲れている人しか
断ってはいけない



なので、全身全霊
痛みアピールをしている
自分がいました口笛



これを


体調悪くなくても
休んでもいい

体調悪くなくても
断ってもいい

疲れていなくても
休んでいい

疲れていなくても
断っていい

予定がなくても
断っていい




【体の不調を使わなくても
休んでもいいし
断ってもいいおねがい】
も、取り入れる


休んでもいいし
休まなくてもいい


断ってもいいし
断らなくてもいい



小さいことから
確認していきましょう

自分の心に。





介護福祉士も

心を勉強中

介護と心理は似たもの同士

自分に許可だす修行中😊

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