高齢者の認知症グループホームで
働いている照れ

(ここからは私の個人的な見解です)


そこ(グループホーム)に住まわれる方々

やおよろず=八百万 
の 
神



めちゃくちゃ神に近い方々。
が、住まわれているのでござりまする


神(認知症)は


人間世界(日本)の
ルールの中では
自由に暮らしにくい



なぜならば
神(認知症)だから



人間の姿をまとった
神(認知症)



神(認知症)も
天界(症状)への
階段がありまする





階段を登っていくにつれ




信号を無視する
目の前しか認識しない
物をなくす
道に迷う
食べたか意識しない
疲れたことを察知しない
昼と夜の区別をしない

下界(社会)に興味がない

(人間界での普通は通用しない)



なぜならば
神(認知症)だから。



神(認知症)は
そんな人間界の
小さいことは
気にしないのであります



基本
自分がルール


まさに

神





神(認知症)は
人間の肉体を
まとっているだけなので



転んでも
怪我しても
痛みを感じにくい

トイレ気にならない

お風呂入らない

昼も夜もない


次空を超える(過去に戻る)

(人間界での普通は通用しない)


自由




なぜならば

神(認知症)

だから


もっと
神々(認知症)が
自由に過ごせる
人間界(社会)
になるといいな。



自由に歩けて
自由に叫べて
自由に寝て
自由に起きて
自由に食べて
自由にだす💩
自由に笑って
自由に怒って
自由に悲しんで
自由に泣いて
自由に楽しむ


自由な世界



まずはここ(グループホーム)から照れ