今日も見に来て下さりありがとうございます!!

新しいことにチャレンジしながら、いろいろとやり直し中のmiwanです。

 

今、新しく出来上がったというか、本来の私と再会したというのが正しいのかな?人生充実!と感じる毎日を過ごしています。

 

 

 

関東へ引っ越して行った息子から電話

なんでも、活字拒否だった息子が突然に本に目覚めた?らしく

「おすすめの本ある?」

 

休日に書店に行ったものの、たくさんありすぎて悩み迷い・・・

 

 

ビビッときた1冊を買って、読んで、さっそく実践と出かけたみたいですが、目的とする場所はどこもお盆休み。

仕方ないと、また翌週へ持ち越しにすることを決め、新たな本をと再度書店に行ったようです。

そして何を買えばいいのかわからなかった様子。

 

 

「おすすめの本?あるよ!!送るわ!」

と即答した私。

 

本棚を眺めて、息子が読みそうなものをピックアップ。












やっぱり、香取貴信さんの『光らせる人が光る人』だな。


秒で決まり。

 

 

と、改めて目の前に本を並べて、あとはどれを送ろうかなと考えていると

私の頭が、「読みたい!」

 

 

それは『ラッキーマン』



この本を読んでいると、私自身のこれまでのことを思い出します。

シチュエーションは違うけれど。

 

表紙をめくってまず飛び込んでくるのは

 

 

“何が起きても大丈夫。いつかその全てがネタになる”

 

 

うんうん、なってる!!

 

 

飾らないわっかんのように、私も

そう思う私でした。

 

 

この本にでてくる、“ハッピーセット”を買いに行きたい!

これは、私のウィッシュリストへ追加。

 

 

20代の息子3人ともに読んでほしい。

 

 

最初に決めた『光らせる人が光る人』とともに

私が残したい言葉をメモしてから

まずは一人の息子の元へ

 

 

感想聞くのが楽しみだな!!

その後は兄貴か弟へ

 

 

本って素敵

大好き!!