● 原因不明の体調不良で悩んでいたら、霊障を疑ってみるのもひとつの手
これからのシーズン、ちょっと増えるご相談が「霊障(れいしょう)」
一昔前だと、精神病と言われたり。
さらに一昔前だと、悪魔付きと呼ばれたり。
あなたの状態と、かまってちゃんなエネルギーが共鳴してしまうと、心身に影響が出てきてしまいます。
それを私は「霊障(れいしょう)」と認識しています。
かまってちゃんなエネルギー、と書くとちょっと怖さが軽減しませんか?
そんなことはない?笑
霊障の特徴としては
・常に頭痛がある
・常に肩こりや腰痛に悩まされている
・ぎっくり腰になることが多い
・足を攣ることが多い
・イライラしやすい
・情緒不安になりやすい
・下腹部〜下肢にかけて太りやすい
・集中力の欠如
などが挙げられます。
他にも「やろうとしたことが妨害される」「必要な情報に辿り着けない」といったことも起こったりします。
なので、むやみに霊障を受けないためにも下記のような場所は、避けた方が無難です。
・生臭い匂いがするところ
・いわくの土地(火事があったとか事故があったT字路の真ん中の家)
・墓地の近く
・あなたがいて「居心地が悪い」と思う場所
・心霊スポット
こう言った場所に行った直後に
・体調が悪くなった
・会社のビルの●階にいくと具合が悪くなる
・●●庭園に行くと寒気がする
と言ったことが起っていたりすると、障りを受けてしまったことになります。
あとは、感情的にイライラしたり、被害妄想が強くなったりもしますね。
私も谷の交差点とか、袋のビルに行くと、気持ち悪くなったり、頭痛がしやすいです。
(袋は今後も行く予定があるので、しっかり防御を固めます)
歩いているだけで鳥肌が立ったりする時もあります。
そういう時は、私自身が疲れている時なので、本当に睡眠とリラックスの大切さを感じます。
元気で笑顔で穏やかな状態であれば、いわく付きの場所に行ったとしても、そんなに影響は受けません。
(にっこにっこにー♪)
ただ、そう言った場所に長く住んでたり、お勤めしていると、霊が見えるようになったりも。
もし、見えない存在を見たい!という方がいたら、そう言った場所会えていくのもアリといえばありです。
ただ、そう言った場所に長くいると、精神的に病んだり、怒りっぽくなったり、何かしらの疾患が発生したりすることもありえます。
私としては霊的な回路は別の方法でいくらでも開くことができるので、荒療治はおすすめしません^^;
もし、あなたが最近(長年)原因不明の体調不良でいたら、霊障を疑ってみるのもひとつの手です。
・塩風呂に入る
・御神酒を飲む
・お祓いを受ける
・水晶「だけ」のブレスレットをつける
・部屋の掃除をする(できるだけものを捨てる)
・体感のでる地域にいかない
と言った対策をとってみて、体調が良くなったらそれでよし!です。
それでも良くならなかったら、霊障を吹き飛ばして、防御力を高める、エネルギーヒーリングを受けてみるといいですね。
エネルギーヒーリングを受けた後に、霊障が緩和した!受けにくくなった!というご感想もいただいています。
霊障が取れると「こんなに体が軽かったのか!」と感じることもあります。
なんとなくスッキリしなくて、しんどいな…と感じやすい方は、1度試してみてください。


