● 自分がエネルギーワーク後の「いい感じ」の状態をキープする方法
今日は巻き爪の治療にいってきました。
本当は3月頃にいく予定だったのですが、コロナちゃんのワールドツアーが始まってしまったので様子見をしていました。
5月いっぱい、お店がお休みだったので、ようやく今日です!
けっこう、私の爪は巻いていて、本当はワイヤーであげたほうがいいと言われているのですが…。
夏にワイヤー入れたくなくて!
夏は赤いペディキュアがしたい!!
ということで、3ヶ月後にワイヤーをいれる方向で話が進みました。
通常、治療が終わって歩けば当然地味な痛みもありません。
でも帰宅して数時間、なんか痛い。
爪が食い込んでいないのに、痛い。
うーん?と思っていたら母に「ファントムペインでは?」と言われたんです。
ファントムペインというのは、病気や怪我で手足などを切除した際に、失った部位があたかも痛むかのように感じる症状をいいます。
別に手足は切除していませんが(笑)
痛みがあった時間が長いと「痛みがあることがあたりまえ」と頭も体も思ってます。
なので「治っている」のに「治っていない」と頭と心が偽物の痛みを感じさせることがあります。
痛みを手放したいはずなのに、痛みがあることが当たり前になってしまっている。
これは切ない!
ヒーリングでもこれに近しいことが起こることがあります。
思考が書き換わっているのに、前の思考の方が「違和感がない」
書きかわってた状態に違和感を持って、前の状態に戻ろうとする。
元に戻ろうとする力が強いのは人間とはいえ、お金も時間も割いたのに戻っちゃうのは悲しいですよね。
なので「今」の自分に集中するのが、変化後の自分がいち早く定着する方法です。
今この瞬間、生きているから集中しているかといえば、そうではなく。
私たちの意識には、時間の概念がないので、過去も未来も行ったり来たりです。
経過してきた「過去」が1番インパクトが大きいので、そちらに引っ張られることが、1番多いかもしれませんね。
それで、変化させた思考や、手放した巻き爪の痛みを感じ続けるなんて、不毛です。
あなたの「今」の状態はどんな感じですか?
何か施術を施した後、「今」に意識を向けて「今」の自分ならどう行動するか?を意図していると、ベストな状態へ近づけます。
トライしてみてくださいね^^
私はネイリストさんに言われた、爪の保湿をめっちゃ頑張ります。
うれしい!楽しい!が次々おこるスピリチュアル活用法
レイキ・音叉・タロット・その他セミナー
お友達申請・フォロー大歓迎!石原聖子のFacebook
☆錦糸町・押上・葛西・池袋・小岩・江戸川・日暮里・東京・千葉・神奈川・横浜・大磯・さいたま・浦和・千葉・市川・本八幡・船橋、名古屋、大阪、福岡、札幌、福島、佐賀、他全国各地よりご来店いただいております。
☆ご来店いただけない場合は、オンライン(ZOOM)にて対応もさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
☆親子・夫婦・友人関係、働くことについての悩み、恋人が出来ない、自分を変えたい、変わるにはどうすればいいか、子どもに八つ当たりをしてしまう、自分を責める、自分が嫌い、孤独感、恐怖感・生きづらさ、病気、などについてご相談頂きます。



