● 自分にとっては負担でないものに対して、お礼を言われた時に感じるもやもや
日頃、お礼を言われる機会が私たちは何かとあると思います。
でも、それはなんかすんなり受け入れられないことも、あるかもしれません。
そういう時は、こんな考え方をしてみるのはどうでしょうか。
お金の周波数実験に参加してくださった方で、お金は入ってきたけれど…という感想をいただきましたので、ご紹介します!
メッセージありがとうございました。
>面倒をみているといっても私は姪っ子と遊びたいから遊んでいるだけ。
>面倒をかけられているわけでもない。
と書かれていますが、それは「自分目線」の話になりますね。
「お兄さん目線」からすると、体力の塊であるお子さんと遊ぶことは、楽しいこととはいえ疲れはすることなのかもしれません。
親戚と違って、親は365日24時間、お子さんのことを思っているわけですから。
命を守らなくてはいけない責任感を常に持っている人が、ひと時でもその思いを、人に(全部とは言わないまでも)託せるって、ありがたいことなんじゃないでしょうか。
ちょっと一息がつける状態にしてくれた、「あなた」に対して、感謝の気持ちを持つことは自然だと私は思います。
自分目線だけでは、気づかない世界のひとつですね^^
きっと、多くの方のあるある心理なんじゃないでしょうか?
こんな部分にも、ヒーリングウェーブを受けて気付きやすくなれると期待しています!
ぜひ、ご自身を観察してみてください。





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