ipadでバレットジャーナル!挫折する前に諦めていたけれど、意外と継続した理由。 | 江戸川区北小岩・失敗や思い込みを手放し、幸せな未来へ進むタロット占い

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● ipadでバレットジャーナル!挫折する前に諦めていたけれど、意外と継続した理由。

 

手帳好き、文房具好きなら1度は聞いたことがあるであろう「バレットジャーナル」
 

バレットジャーナルとは?と改めて調べたところ、ウェブではこんな紹介をされていました。

 

バレットジャーナルはニューヨーク在住のライダー・キャロルさんが考案した『箇条書きの手帳術』のこと。

バレットジャーナルに必要なものはノートとペンだけ。

基本の書き方~自分好みにカスタマイズできる新しくて楽しい手帳術なのです。

 

和気文具のウェブマガジンでもわかりやすいサイトになっています!

 

関連本もたくさん出ていますね。

 

 

 

 

私が読んだのはこの辺りかなー。

 

すごい憧れがあったんですけど、画像検索やインスタで、あまりにも素敵な作品を見てしまうと気が引けてしまいました。

 

こんなの毎週書くなんて無理!と始める前から挫折している感じ。

 

でも、こちらのサイトでipadで手書きバレットジャーナルをやられている方を発見したのですが…。

 

これは、ちょっとやってみようかな。

 

と気持ちが芽生えた時に、タイミングよく目に入ってきたのがこちら。

 

 

今まで読んだバレットジャーナルの本の中で、一番「なぜこういう風に書くのか」という理由が書かれている本でした。

 

これを読んだ瞬間「これこれ!これを知りたかったの!!」という気持ちが爆発しました。

 

こんなにシンプルでいいんだー!と感動。

 

そうだ、確かにバレットジャーナルは「1冊のノートとペン1本でできる」手帳術!

 

それに、私はインスタにあげる予定はない!!

 

ということで始めた、ipadバレットジャーナル生活は12日目に突入。

 

 

ご覧の通り映えはないです。

 

でも、頭の中のことを書き出すので、頭の中もスッキリするので、私には十分かも。

 

まだまだやれることはできそうなのですが、まずはここから。

 

ツイッターにも書いたのですが、コピペが楽なのがとてもいい!

 

ノートが増えない管理の楽さも私にとっては魅力。

 

ノートも文房具も大好きなんですが、そっちの方が私にとって、贅沢品になっていきそうです。

 

私的ipad唯一の欠点は、重さなので、早くそこに慣れたいなと思っています。