● タロットなお茶会@ZOOM2連続!次回は12月14日(木)の予定です!
22枚の大アルカナで、どうやって人を細部まで読み取ることが出来るか?を2時間で話すこのお茶会。
参加者さんの満足度がとても高いのも特徴です。
こんにちは、石原聖子です。
たまたま連続して、ZOOM(遠隔)での開催が続きました。
MACでスクショが取れず、スマホで撮影。
参加者さんにスクショを撮って送ってもらった図(笑)
大は小を兼ねる、という言葉通り、22枚に大アルカナには残りの小アルカナのエッセンスがすべて入っています。
なので、22枚をしっかり読めるようになれば、人にリーディング出来るようになれます!
小アルカナはあくまで補足的な役割なので、まず大アルカナですね。
いきなり全部覚えようとすると、大体挫折するのがタロットです(笑)
5歳児のような目線で、カードと対話すると、意味を覚えていなくても読み取れます。
ただ、どういう図柄を選ぶかも重要です。
同じ死神(名前のない13)のカードでも、こんなに違いますよね。
それも含めてお伝えしているのが、タロットなお茶会です。
資料もついているので、どうしても覚えたい人は、1枚につき2フレーズだけ覚えて下さいと伝えています。





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