● うまくいく前提でものごとを考えると、ものごとがうまくいく法則。
こんにちは、石原聖子です。
昨日は秘密のセミナーでした。
そこでお話した話をシェアしますね。
ものごとを「うまくいく」前提で考えることが必要です。
今日、仮に何か「うまくいかないこと」があったとします。
そう言うとき「あーやっぱりうまくいかないな」と思うのと「今日たまたまうまくいかなかったな」と思うのとでは、エネルギーの動きが異なります。
やっぱりうまくいかないな。
→うまくいかないのがあたり前で、うまくいくことが稀な思考。
このため、うまくいく方向にエネルギーが動きにくい。
うまくいかないことがあたり前になる。
今日はたまたまうまくいかなかった。
→うまくいかない流れを断ち切りやすい思考。
うまくいく前提があるため、うまくいかないことに違和感を持つ。
そのため、うまくいく状態に戻る力が発揮される。
あなたが、自分自身のことをうまくいく存在だと認識していると、細胞すべてが「うまくいく」ための行動をします。
逆に、うまくいかない存在だと認識していると、細胞がすべて「うまくいかない」ための行動をし出します。
自分の考え方をベースに、自動補正機能が使われるのであれば、「うまくいく存在である自分」を採用していくほうが便利ではありませんか?
常に自分が「うまくいっている前提」をもって、今日から過ごしてみて下さい。
あなたにとって、嫌なことが起こったときは「こんなことが起こるなんて、おかしい!」と思ってすぐさま軌道修正です。
人間の持ってる機能を通じて、「うまくいく自分」をますます強化していきましょう^^
それでも「うまくいかない」と感じる時は、うまくいかないと勘違いさせてしまう、思考にテコ入れをするのをお勧めします。
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