こんにちは!石原聖子です。
松原靖樹さんが強み発掘をして下さる!と瀬戸まりこさんが投稿していて、先行予約をさせて頂きました。
申し込み当日、入力にて間取り1分もかかってしまったので、これは厳しい!と思っていたら、入金案内が来て、強み発掘をやってもらえました!!
以下、結果です!
【基礎分析】
■特性
・能動
・アタック系。特にBA(TSの勘違いあり)
・四門では可能性系
■特性
・能動
・アタック系。特にBA(TSの勘違いあり)
・四門では可能性系
TS勘違いは4つポジをやった時に発覚していました。
最近はBSとも言われたりしましたが、BAが確定したようです(笑)
■表面上の強み
・世界の分割化(BAの強み)
誰でも1年のうちに過ごす世界は複数あります。それが混在して毎日や毎月を過ごすのが、石原さんの場合はそれぞれの世界が切り分けられ、例えば昨日家族と過ごした時間と、今日家族と過ごした時間は同じ世界のつながりのある出来事になり、昨日仕事したことと今日仕事したことは同じ世界の出来事になります。
そして家族と仕事の世界はそれぞれ別々に存在し、関係性はあるとしても別物になっています。
誰でも1年のうちに過ごす世界は複数あります。それが混在して毎日や毎月を過ごすのが、石原さんの場合はそれぞれの世界が切り分けられ、例えば昨日家族と過ごした時間と、今日家族と過ごした時間は同じ世界のつながりのある出来事になり、昨日仕事したことと今日仕事したことは同じ世界の出来事になります。
そして家族と仕事の世界はそれぞれ別々に存在し、関係性はあるとしても別物になっています。
・プロセス排除(BAの強み)
いきなり結論や答えに至るという種類の強みですが、どちらかというと答えが導けるというよりも、プロセスが省かれるという傾向があります。結果が同じでも、行われている内容はそうなっています。
しかし実際には、書くことやタロットなど、多プロセスを経る物事が多く使われており、セミナーを受けて学習することやリーディングを行っています。
これらが悪いわけではなく、社会生活をする上で、もともと持っているこの強みをフル発揮してはいけないというような思い込みから「プロセスも重要だよね」と、習慣的にやってしまっているというようです。
どんな物事をどこまで排除できるか、ということを自分で検証して高め、特に得意な分野にはその方法でやっていくといいと思います。
上に書いたブロックもこの強みに影響を与えていて、この強みを主体的にやっていけばブロック解除にも有効です。
・インド世界(世界観の強み)
インドが合っているとかそういうことではないですが、例えば他の「セミナーの世界」「OLの世界」で得られたメリットは何となく生活に基づいた平易で平凡、他の人でも起こり得ておかしくないものであるのに対し、インドのチョコ「大量」「ホールケーキ」「ヤシの実ごと」というのは、日常的な結果でありながら、明らかに分量が日常を超えている。
自分にとって「インド世界」で起こったことと同じように、日常レベルを超えた成果を得られる世界がどこにあるのか、ということを探ると世界の中でも得意な世界を見つけることができ、強みをより有効に、自分をより有利に運ぶことができる。
今やっている例えばセミナーやスピ、仕事などの世界は必要性と好みから選んでいるはずなので、「世界の結果」をフィードバックして、分析して導くこと。
「インドの時が完全な一次なので、インドに住んでみたらどうですか?」と実は松原さんに言われました(笑)
※インドで住んでたホテル。
インドでの生活は、ホテルに基本いて、生活のほとんどをスタッフさん任せ。
土地勘もない、英語もヒンドゥー語も喋れない、という状態でした。
まあお金も払っているので、やってもらうのは当たり前で。
あ、あとインドの空港、パスポート見せてニコニコしてたら「君は可愛いからそのまま通っていいよ」と言われて通過したりもしました。
……ニコニコしてありがとーって言ってればいいってことですか?(笑)
■直感的に
以前、男性とのおつきあいの話を一度聞いたことがありました。
現在お父様と仲が良いと少しだけ聞いています。そして今回のシートの一番最初の3つ(ギリ4つ目も)の項目が、全て血統に関することで、かつ自分の行動をともなわない自然現象のことが書かれています。これが「うまくできたかどうか」は別として、これを最初に記入するというのは稀なことで、このことから石原さんには「血統視点」が強くあるのではないかと推測できます。(確定はこのシートではできませんでした)
この特徴から、男性が人生に入ってくるということは、自分の人生を左右するだけではなく、もっと大きな「血統」を左右する物事であり、だからこそ慎重にもなるし不用意にならないような抵抗も示すのだ、という見方ができるのではないかと思いました。
このことから考えて、シート上では最初の4行以降血統に関する表記が見られず、小学校という社会に接触した時点で一次の自分を封じてしまっている可能性があります。
例えば日本舞踊や歌舞伎の家に生まれると、家の影響が強いですが、それはしきたりによるもので本人の個性はあまり配慮されません。石原さんは個人の資質的に家(血統)を生かす資質が強く反映されているのだとしたら、選べないお家元の文化とは逆に、守られるべきもの(血統上の一次)
が守られていない可能性があります。
もちろん現代では必ずしもそればかりが世界ではないので、様々な可能性を模索していいのですが、ベースや根幹にあるものが弱く、打ち捨てられている可能性に目を向けてください。その先に、今よりも強力な強み、あるいは軸となるようなものがあると思います。
以前、男性とのおつきあいの話を一度聞いたことがありました。
現在お父様と仲が良いと少しだけ聞いています。そして今回のシートの一番最初の3つ(ギリ4つ目も)の項目が、全て血統に関することで、かつ自分の行動をともなわない自然現象のことが書かれています。これが「うまくできたかどうか」は別として、これを最初に記入するというのは稀なことで、このことから石原さんには「血統視点」が強くあるのではないかと推測できます。(確定はこのシートではできませんでした)
この特徴から、男性が人生に入ってくるということは、自分の人生を左右するだけではなく、もっと大きな「血統」を左右する物事であり、だからこそ慎重にもなるし不用意にならないような抵抗も示すのだ、という見方ができるのではないかと思いました。
このことから考えて、シート上では最初の4行以降血統に関する表記が見られず、小学校という社会に接触した時点で一次の自分を封じてしまっている可能性があります。
例えば日本舞踊や歌舞伎の家に生まれると、家の影響が強いですが、それはしきたりによるもので本人の個性はあまり配慮されません。石原さんは個人の資質的に家(血統)を生かす資質が強く反映されているのだとしたら、選べないお家元の文化とは逆に、守られるべきもの(血統上の一次)
が守られていない可能性があります。
もちろん現代では必ずしもそればかりが世界ではないので、様々な可能性を模索していいのですが、ベースや根幹にあるものが弱く、打ち捨てられている可能性に目を向けてください。その先に、今よりも強力な強み、あるいは軸となるようなものがあると思います。
石原の血に入ってくる男の人を厳選しているとしたら、よっぽどだなと思いました。
私が、いわゆる一次の状態(インド世界)だったのは、小学校3年生までなんですよね。
その時までは、血統の一次も発動していたのかとか色々探ってみようと思います。
続く。





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