こんにちは!みずいろですニコニコ

 

通気性のいいマスクって、マスクする意味あるのかな?と思っていたら、

 

ですよね~笑い泣き

 

 

さて、今日はタイトルの6Cについて。

 

 

① Collaboration(協働)

 

② Communication(つながり)

 

③ Content(情報)

 

④ Critical Thinking(批判的思考)

 

⑤ Creative Inovation(創造)

 

⑥ Confidence(自信)

 

※カッコ内は私の意訳です

 

アメリカの発達心理の第一人者がこの本で提唱しています。

 

 

 

タイトルが直接的すぎる気がしますがあせる

中身はとても良い本ですニコニコ

 

それぞれのCがどのように育ち、発展するかがよくわかります。

 

一般的な学習塾は、Content(情報)教育のエキスパートですよね。

学校も、かつてはContent重視でしたが、今は他のCを伸ばそうとしているようです。

 

教員免許更新講習では、明らかにその意図を感じました。

https://hama-sush-jp.pro/koiwamizuiro60/entry-12570873682.html?frm=theme

 

 

 

しかし、現場では、教師によって個人差があります。

 

探究学舎オンラインは、Contentを教えながらも、

 

Communication(つながり)

Creative Inovation(創造)

 

を伸ばすことを目指しているようです。

 

探究学舎の通塾では、おそらく、Collaboration(協働)も伸ばせるのではないでしょうか。

(うらやまし~!)

 

我が子が通う公立小学校では、クラス単位で教室でイベントを行う文化祭的なお祭りがあります。

 

その準備の様子を学校公開で見学したらまさに、Collaborationしてましたよ爆  笑ビックリマーク

https://hama-sush-jp.pro/koiwamizuiro60/entry-12545501675.html?frm=theme

 

 

 

 

残るは、親ができるCです。

 

それは、もうなんといっても…

 

Confidence(自信)

 

でしょうおねがい

 

TEDでこんな話がありました。

 

 

自己学習の力を継続させるには、

教えるのではなく、ほめる大人の存在が必須だそうです。

 

また、

 

Critical Thinking(批判的思考)については、

https://www.nhk.jp/p/sekaima/ts/38WP73R9GN/

 

 

を見ながら、親子の会話の中で、質問を投げかける。

 

これで、6つのCのミッションクリアできるのではと考えています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございましたニコニコ