埼玉県所沢市

ブルーベリー狩り農園

「NEKoF

呼び方は

「ねこふ」

と申します🐱

 


2025

終了いたしました🙇


たくさんの方々に楽しんでいただき

ありがとうございました😄


 

 


お願い1つでも幸せな命をお願い

「ねこふ」の

売上の一部は

動物愛護団体個人ボランティアさんに

支援として寄付させていただきますニコニコ

 


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なんか九州地方が降水量凄い事になってるけど

大丈夫ですかー?😱

何事も無ければ良いのですがね😓


さて

ちょいコレ見てよ〜キョロキョロ




可愛ぇぇじゃろ?🤩


絶対、猫好きならばしてしまう

失敗例を😏




触っちゃうよね〜必ずちゅー

特にお腹周りとか触っちゃわない??ゲラゲラ


だけど注意よ👀

女子に気軽に触ったら




食われるワ🤣🤣🤣


まぁそれが幸せなんだよね〜チュー

全然痛みを感じなくなった人は

猫バカ仲間入りよっ🤩



さてさて質問状の続きも書いちゃいまーす口笛




3. 支援物資および支援金の扱いについて

3-1.

支援者から提供された支援物資が、スタッフに保護されている猫たちに十分に行き届いていないという声がございます。

物資がどこでどのように使用されているのか説明がない点について、透明性のある説明をお願い申し上げます。


───


譲渡会やSNSを通じ

多くの方々が支援金や支援物資を寄付されています。

しかし、スタッフ経験者からは

「支援金の管理は代表が行っている」

「支援物資はほとんど受け取れなかった」

といった証言がありました。

配布を担当するスタッフがいるときは

受け取れたものの

いないときは代表の車に

保管されたままだったという話もあります。


複数の元スタッフから

「代表の自宅に20数匹の猫がいる」

との証言があり

その多くが代表の私有動物である

との話も伺っています。

ただし、団体としての公式な説明は確認できていません。

また、私が事務所を訪問した際(3月)には

「長毛猫たちが食べすぎるため

パウチご飯をやめ

カリカリのみを与えている」との説明もありました。


スタッフが大幅に減少した現在も

譲渡対象の猫が数匹おり

保護猫の生活や健康を守るためにも

支援物資・支援金の使用については

透明性と公平性が求められると考えます。


スタッフや猫たちに

本来行き渡るはずの支援物資や支援金。

その行き先や使い方が

はっきりしないままでは

支援してくださった方々も

不安になるのではないでしょうか。


支援は「信頼」の上に成り立つものです。

さて

支援物資や支援金は

本当に必要な猫たちのために

使われているのでしょうかね…🙄 

 

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