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温かいご飯のお供にぴったりなのが、

昆布の旨みに、やさしい味わいある

神宗 を代表する塩昆布

ふつうの塩昆布にはない、旨みある美味しさです。



神宗の歩みは、天明元年(1781年)、初代・神嵜屋宗兵衛が

大坂・靭に海産物問屋(三町問屋)を構えたことから始まり、

品々の原型が創り出されたのは、その後、嘉永年間に京町堀(元ざこば)へ移った頃だそうです。

その後、重ねた歳月が品質と技に生きる伝統の味となり、現在に引き継がれています。

神宗 淀屋橋店


〒541-0043 大阪市中央区高麗橋3丁目4番10号(淀屋橋センタービル1階)

営業時間  平日 9:30~19:00 土曜 9:30~16:00

        *2015年4月1日(水)より 平日9:30~18:00に変更となります。


定休日    日曜・祝日

大阪には昆布取り扱い業者が全国の2割を占めていることをご存知でしょうか?

デパートや専門店で店を構えているのは、ほとんど大阪が本社とされる昆布屋さん。

大阪の食文化のひとつでもある「昆布」

出汁昆布をはじめ塩昆布(佃煮)やとろろ昆布などの加工品。

昆布なしでは語れない、“食い倒れの街”大阪です。


神宗の塩昆布(佃煮)は、北海道道南産の天然真昆布の最も旨みの部分を使用し、

ほのかな山椒の香りに、上品な甘みと自然の旨味を引き出している

大阪(もん)産の名品と認定されている神宗の塩昆布

塩昆布なのに、塩辛くなく昆布ならではの旨みが実感できるのも

日本伝統素材のみでつくられた、自然そのもののシンプル素材だからです。

原材料はしょうゆ(小麦、大豆を含む)、砂糖、天然真昆布、

山椒、清酒、醸造酢、鰹節、煮干、食塩

化学調味料や保存料をはじめとする食品添加物など一切不使用の塩昆布(佃煮)です。



中ブタが付いて、保存にもやさしい神宗です。

山椒と炊かれて、風味良く仕上げられた塩昆布
ほっかほかご飯にのっけて、お茶漬けにしても美味しいですが、

神宗の塩昆布は、そのままご飯と一緒に味わうのが美味しい食べ方。

作り出された「うま味」ではなく、昆布の自然の「旨み」が実感できる

上品な やさしい味わいです。それも原材料に含まれている鰹節の「旨み」の相乗効果に、

ご飯の甘みとで美味しさ引き立てられ、ご飯が進むのでしょうね~♬


▶▶神宗のちりめん山椒

▶▶ 松前屋 あさり黄金炊き

▶▶ 松前屋の昆布

▶▶ 天然酵母の塩昆布、こうはらの舞昆で“ごちそうさん”

▶▶ 姫小判

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