キットカット史上初となる、焼いて味わう
ネスレ キットカット ミニ 焼いておいしいプリン味 にトライしました。
“焼くこと”を推進したこの商品は
これまで約10年に渡りキットカットの開発に携わっている
「ル パティシエ タカギ」オーナーシェフ高木康政氏が
洋菓子と「キットカット」を組み合わせた新メニューの開発を行う中から
生まれた斬新なアイディアです。
袋のなかには、13袋のキットカットミニ
まさに、プリンというようなキットカットミニ
焼き方はパッケージ袋の裏面に書かれています。
おいしく焼くコツは、事前から冷蔵庫で冷やしておくことらしく
一気に熱が加わり、形の崩れがなくこんがり焼けるそうです。
トースターで焼くキットカットは、
天板にアルミホイルを広げ、キットカットを4個ぐらいバランスよく並べて
予熱なしの1,000Wでキットカットミニ4枚2分~2分30秒が目安で、
表面が色づいてきたら、すぐに焦げてしまうので注意が必要です。
出来立ては、とても香ばしく
焼きプリンそのものの風味がふんわり~♬
じゅくじゅくっとろけて、取り外しにくいので
その間、バリスタくんでブラックを作って
トースターで香ばしく変身~!
焼きプリンなキットカットミニです~♬
こんがり香ばしく焼かれたキットカットミニは
冷すことによりカラメルのようになりウエハースとあわさり
サクサクっとしたクッキーの感触に、“ぷにゃぷにゃ”っとした食感が
より焼きプリンにちかづいた味わいです~♥
基本は4袋を予熱なしの1,000W 2分~2分30秒ですが、
焼き時間を変えたり、ワット数を変え調整して
カリカリ、ジュワジュワっと焼くというのも楽しいものです。
このような感じでジュワジュワっと“ぷにゃ ぷにゃ”感を高めたり
カリカリっと“サクサク”感にしたりできます。
しかし焼いている際は、目を離さないように
焼き始めてきたら、あっと言う間に焦げてしまいますので注意してください。
焼かれても、ウエハースはしっかりサクサクです!
これは、今までなかった新しい食べ方。
【焼いてもおいしい袋チョコ】キットカットミニ プリン味ネスレ キ...
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▶▶ キットカットビッグリトル
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