大好物のフライドチキン
それもケンタッキーのフライドチキンが大のお気に入りですが、
なかなか真似ができなく、以前の記事にもケンタッキーにちかい味にできたものの
粉を調合するのに費用と手間がかかりました。
スーパーで見つけたフライドチキンが簡単にできる
オーマイ フライドチキンミックス
で作ってみました♬
このフライドチキンミックスには11種の香辛料が入っていて
あのケンタッキー秘伝のスパイスと同じ11種類というのが
気になって作ってみたくなる
オーマイのフライドチキンミックス
パッケージを開けると、スパイシーな香りが漂います~♬
原材料はこちらで
太文字になっているのがスパイスです。
でん粉、小麦粉、食塩、コーンフラワー、ブラックペッパー、ホワイトペッパー、ガーリック、
ぶどう糖、オニオン、粉末醤油、ローズマリー、タイム、マジョラム、クミン、唐辛子、クローブ、
バジル、脱脂粉乳、全卵粉、調味料(アミノ酸)、ベーキングパウダー
1袋100gあたりの栄養成分
エネルギー 321kcal たんぱく質 4.4g 脂質 1.0g 炭水化物73.5g ナトリウム 3.6g 食塩相当量 9.1g
1袋100gで作れるのは、
鶏もも肉なら2枚分(約500g)
鶏手羽元だったら12本分(約800g)です。
使った鶏肉は
徳島県産 すだち鶏の手羽元 8本
作り方は、このようになっています。
この状態でラップして冷蔵庫で1時間ほど寝かせておきます。
1時間後180℃のサラダ油で 手羽元なので約7分ほどかけて揚げました。
フライドチキンや揚げものにはレモンが添えられていますが、
レモンを搾って食べることにより、レモンに含まれている酸味のクエン酸が唾液や胃液の分泌を良くし
消化吸収を促進させてくれからです。
なんでもかんでも醤油をかけたり、ソースをかけたりする人を見かけたりしますが、
それをレモンやライムなどクエン酸を含む柑橘系に変えるだけで
マイナスからプラスへとカラダをいたわってくれます♬
外はカリカリ!の中はジューシーに仕上がり
とてもスパイシーでおいしいのですが
ケンタッキーとは、違った味わいです。
おいしい唐揚げと言った方がいいような感じさえしますが、
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