びわ湖ホールで毎年、春に開催される音楽祭のプログラムとタイムスケジュールが先週20日に発表されました。
今度の夏か大規模改修のため長期閉館となるので、現ホールでの最後の開催となります。
4/25・26の二日間ですが、僕は25日は他用があるため、行くとすると26日。
小ホールの公演はあまり興味が魅かれないので、中大ホールで幾つか候補を考えます。
*画像はホールHPからお借りしました。
今のところ、候補に考えているのは以下。チケット発売まで検討しようと思います。
京都橘高等学校吹奏楽部 <マーチングステージ>
激しいステップで一糸乱れぬ演奏を繰り広げる“オレンジの悪魔”が今年も登場!
⇒ビジュアルでも楽しめる若さ弾けるブラスバンドです。
陸上自衛隊中部方面音楽隊 <吹奏楽>
年間約100回に及ぶコンサートを行う精鋭音楽隊!自衛隊の活動を紹介ブースもあります!
⇒評判のいい自衛隊中部方面音楽隊の吹奏楽、楽しそうです。
びわ湖ホール四大テノール・植松さやか(ピアノ)
笑いあり?明るいテノールの歌声を楽しむ45分♪
⇒昨年、倒れながらもリハビリを行い、今年の1月に復帰した清水徹太郎さん。
1月は観れなかったので、今回、是非と思っています。
出演:清水徹太郎、竹内直紀、古屋彰久、山本康寛、ピアノ:植松さやか
プログラム
「琵琶湖周航の歌」
レハール :『 微笑みの国』より “君はわが心のすべて”
グノー : 歌劇『ファウスト』より “清き我が家よ”
ドニゼッティ : 歌劇『連隊の娘』より “ああ、今日はなんて嬉しい日”
Odissea~オデュッセイア
「テノールdeコント」
大カンツォーネメドレー! ほか
ファイナル・コンサート
ファイナルを飾るのは沖澤のどかが指揮する『フィガロの結婚』!音楽祭に集結したオペラ歌手とともに華やかにフィナーレ!
⇒演奏会形式ながら、沖澤のどかさんが振るオペラは期待出来そう。
指揮:沖澤のどか
アルマヴィーヴァ伯爵:大西宇宙
伯爵夫人:船越亜弥
フィガロ:甲斐栄次郎
スザンナ:石橋栄実
ケルビーノ:森季子
びわ湖ホール声楽アンサンブル
京都市交響楽団
プログラム
モーツァルト :歌劇『フィガロの結婚』ハイライト(演奏会形式)
構成:中村敬一
タイムスケジュール発表の告知Xと特設ページのリンクです。
https://x.com/i/status/2024675694043889903
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— びわ湖の春 音楽祭 (@biwako_spring) February 20, 2026
🌸びわ湖の春 音楽祭2026🌸
特設ページをオープンしました
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皆さまお待ちかねの
タイムスケジュールも公開⏰
チケットの発売日までに
じっくり計画を練りましょう✊🔥🔥
友の会優先発売:3月16日(月)
一 般 発 売:3月21日(土)https://t.co/ruEKI9XuTQ
