昨夜の酒井麻生がさんのライブに続き、連チャンで今日は反田恭平さんのリサイタルに行ってきました。
情熱大陸や題名のない音楽会に出演される期待の若手男性ピアニストだけあって、兵庫県立芸術文化センターの大ホールが満員に!
通常のクラシックのコンサートよりも女性のオーディエンスが多かったのも特徴的。
ショパンの12の練習曲第12曲やアンコールのシューマン・リストの献呈と言った、テンポが早く力強い曲がとくに秀逸だったように思います。