こんにちは、こはるあいです。



記録と、気持ちの吐き出しのためのブログです。



明るい内容ではありませんので、

嫌な方はここで閉じてください。











あいちゃんの、右眼。



かかりつけの動物病院を受診したところ、

「すぐに眼科専門医に診せたほうがいい」と言われました。





色々調べて、

専門医を受診しまして、

動揺しています。





かかりつけ医曰く、眼の中の黒い点が急激に広がっているのが、メラノーマの可能性があるとのこと。





専門医の診断。

(※めちゃくちゃ簡略化してわたしが理解した内容です)


右眼に腫瘍ができている状態。

腫瘍が良性か悪性かは眼球を摘出しないとわからない。

悪性(メラノーマ)の場合、転移する可能性がある。治療としては、眼球摘出。

良性だったとしても、腫瘍が眼球を圧迫して眼球が膨張していく。

結局は、治療法としては、眼球摘出。

とはいえ、見えている眼を摘出するのは医者としても判断がわかれるところ。

結局は摘出となるが、時期については慎重な判断が求められる。








なかなかのことで、気持ちの整理がつかず。





もっと早く連れて行けばよかった、とか、

いや、早く受診したところで変わらなかった、とか。

片眼がなくても生活に支障はない、あいちゃんの健康のためにはやむを得ない、という気持ちと

でもこんなに美しい眼を摘出しなくてはいけないなんて、本当?なんとかならないのか、という気持ち。


摘出しないと悪性か良性かわからないなんてふざけてない?とか。

そもそも悪性だったら転移はしてないのか、目が原発なのか、という不安。




色々、ぐちゃぐちゃです。