6.「共感できる」投稿って?
この記事です
この記事ですフェイスブックで発信をする上で大切なことの一つに「共感できる」投稿であること、があります。
フェイスブックはリアルに近いコミュニケーションがとれる場所。
「共感できる」=「いいね」「コメント」がしやすい=「信頼につながる」
本音で書いた自分の気持ちのこもった投稿は、人からの共感から信頼を得られやすくなるだけでなく、自分も楽に居られます。

でも、
いくら本音で書くほうがいいとといっても不特定多数の方が見られる場では気をつけなくてはいけないこともあります。
それは「いいね」がしやすい、「読んでみたい!」と思える投稿とは逆の投稿。
体調が悪いとか、家族関係が悪いとか、単なる愚痴……
こんな内容は基本的に「いいね」しづらいですよね

「ネガティブ」な投稿は、内容によっては「コメント」や「同情」はしてもらえる可能性はあります。
ですが、
体調が悪い
体が弱い人には仕事を頼みにくい 家族関係悪い
人へのサービス提供や情報発信の前に自分のことをどうにかしたほうが…
人へのサービス提供や情報発信の前に自分のことをどうにかしたほうが… 愚痴ばかり
ネガティブなものを好む人は少ない
ということで、
本音であってもネガティブな内容の投稿を頻繁にしていると、自分自身への信頼を低下させてしまいます。
もちろん発信するのは「人」ですから、いつでもポジティブでいられるというわけではないし、愚痴だって怒りだって泣き言だって言いたいときもあります。
こはるも先日電気代が3万円を超えた、という投稿をしたら
怒涛のいいねとコメントがつきました…
どう考えてもポジティブな内容ではありません(笑)
もういっそ投稿しないこともお勧めいたします。
ネガティブな気持ちが高まっているときは、無理をせずお休みをするのも大事なことです。
フェイスブック利用の上級者になると、ネガティブな内容の最後を「でも、がんばる」とか「そこからわたしは学んだ」みたいな感じでしめくくって、
ネガティブなものを好む人は少ないということで、
本音であってもネガティブな内容の投稿を頻繁にしていると、自分自身への信頼を低下させてしまいます。
もちろん発信するのは「人」ですから、いつでもポジティブでいられるというわけではないし、愚痴だって怒りだって泣き言だって言いたいときもあります。
こはるも先日電気代が3万円を超えた、という投稿をしたら
怒涛のいいねとコメントがつきました…
どう考えてもポジティブな内容ではありません(笑)
なので、ネガティブに見える内容のときは!
もういっそ投稿しないこともお勧めいたします。
ネガティブな気持ちが高まっているときは、無理をせずお休みをするのも大事なことです。
フェイスブック利用の上級者になると、ネガティブな内容の最後を「でも、がんばる」とか「そこからわたしは学んだ」みたいな感じでしめくくって、
「普段「キラキラ」して見える人でも、いろいろ思うんだなぁ」
という共感できる投稿にすることもできますが、
「そもそもの信頼が高く人気がある」という土台がある上で、しかもかなりの文章テクニックを要します(笑)
共感を広げる発信の目的は「信頼を築くこと」です。
そのためには
「日頃から本音の投稿をする」
「ネガティブな内容なら、あえて出さない」
ということも意識していきましょうね♡


