もう…
毎日が…
リハビリという名の修行。
何って親としての忍耐力の。
偏差値の山を越えないといけない受験予定者と(40から60に上げるとか…
)、
)、絶賛反抗期俺様正義の厨二病者と、
難しいお年頃の娘たちがおるわけです、こはるには……
わたし悩みは、わたしの「理想」の母親でいられない

子供達がわたしの思わぬ方向へ行動し考える

やーなにそれ、
わたしのしつけが悪い?
わたしの育て方が悪い?
離婚したのが悪い?
フルタイムで働いてたのが悪い?
全部、NO!!!
わたしは今、自分にできることをしている。
それもわたしが本当にしたいことだけ。
それでも子供達が悪さした時の苦しさは
「製造責任者」としての罪悪感。
もう一人いたけど離婚したし親権わたしだからね。
これを手放すことにしました。
わたしがどう接しようと、なにを言おうと何をしようと、そこからなにを受け取りなにをするかは子供達の自由。
馬を水飲み場に連れて行っても、飲んでみせても、馬に無理やり水を飲ませることはできないのです。
だから、わたしの「親としての責任、義務」は衣食住を整えてあげること。
でも95%は夫まるさんがやってる(笑)
それに加えてわたしが子供にすることは、こうあってほしいというのを伝えるだけ、必要なあれば見せるだけ。
それ以上でもそれ以下でもないのだ。
だから、罪悪感なんて捨てましょう。
過去は今どこにいるのかの位置確認に使うためのものであって、
そこにとらわれて立ち止まったり後ずさりするためのものじゃない。
過去は変えられないというけれど、過去に感じていた想いはいくらでも変えていける。
だから、わたしはあきらめない。
罪悪感はいらない、
わたしがしたいことをするだけでいい。
選ぶ権利は、わたしではなく子供達にあるのだから。




