モネです。
おはようございます。
優待使って、近鉄列車の旅に来ました。
今回の行先は、三重県。
蛤(はまぐり)道中
難波〜桑名
片道2,560円。
わぉ。高い。
往復2人で1万円以上💰
それが、、優待で無料です![]()
近鉄素晴らしいですね💕
ひのとり特急料金は母がお支払い😎
ふふ、今日は財布出してない
9041 近鉄グループ
長期縛りが出来ましたので、次回からは注意が必要です。
(我が家は2名義×100株現物です)
三重県桑名市は、蛤の名産地で
「その手は桑名の焼き蛤」
という言葉があるほど有名です。
食べるなら老舗に行かないとね![]()
慌てて電車内で調べる🔍
・丁子屋 天保14年(創業180年)→定休日
・歌行燈 明治10年 (創業150年)
・魚重楼 明治34年 (創業125年)→完全予約制
タクシーで、歌行燈(うたあんどん) 本店へ。
風情あります![]()
文豪・泉鏡花の小説「歌行燈」の舞台となったことで知られているそう。
ブラタモリでもタモリさんが訪れたとか。
平日だったので、ちょと待つだけで入れました。
これは土日は混んでいそうです。
うどん25円!
昭和28年の看板🪧
母が小学生の時。
お小遣いは10円だったそうです💕
蛤オンパレード。
貝、貝、貝![]()
歌行燈 本店
0594-22-1118
三重県桑名市江戸町10
食後は、すぐ近くの
日本でも数少ない春日神社の「青銅の鳥居」をみて、神社⛩️お参り。
東海道五十三次の伊勢路の始まりとなった「一の鳥居」にも。
全国の一の鳥居巡りなんかも良いですよね。
ご利益ありそう!
この辺りは桜街道と呼ばれ、あと2週間もしないうちに満開になるのでしょうね。
今からが良い季節なんだろうなぁ。。💕
圧巻、必見の、、六華館!
鹿鳴館ご存じですか?
「ハイカラさんが通る」ですよね。笑
明治、文明開化。
こちらは「六華館」
かの有名な鹿鳴館の設計を手掛けたコンドル氏が設計した洋館です。
私、、神戸の異人館くらいの規模かなー
(福岡公会堂くらい?)
とかる~く考えて、入場しました。
が、、度肝を抜かれました。
なにこれ!
え・・?
和&洋が合体している?
めちゃめちゃスゴイ。
入った瞬間、まず洋館の優雅さに圧倒されて、
そのまま奥へ進むと…いきなり和館がドーンとつながっているんです。
「え、つなぎ方どうなってるの?」
って思わず立ち止まるレベル。
行ったり来たり、外側からもぐるりと回りこんで確認。
すごいわ、、めり込む?いや合体。
ほんとに「合体」しているんですよ。建物が。
本来なら相反するはずの二つが、
まるで最初から一つの建物だったみたいに
自然に「合体」しています。
しかも洋館はもちろん、
和館の方も手抜きゼロ。
欄間も襖も、細工がとんでもなく美しい。
六華館、ちょっと見くびってました。
スミマセン。
素晴らしい👍
なばなの里にも近いので、
行かれる方は、、是非立ち寄ってくださいね。
ここはおススメしたい。
また旅話お付き合いくださいね。
1泊です♪
株あれこれ
株は、、ヨドコウ買いました。
長期つくのでね。100株だけ。
あとは様子見て追加するか、権利落ちかな?
らなちゃん、色々お揃いになりましたよー♪
クロスもちょいちょい。
後場下げましたね。
母の証券担当さんから電話かかってきて、
①Toyotaの0.8%の社債が本日償還されました。
②以前アメリカ関係で興味あると娘さんが言っていたので、ナスダック系でおススメしたいのがあります。
なんだろう💕
来週聞いてくるように指示しておきました。
「お母さん、分からないから困る」
「もう先長くないし、貴方代わりに面談してよ」
頑張れ、母。
私は学校です。
ホテルでもPC持参で、課題取り組みました。
ホームページ作らないとなりません。
困ったな。。出来ない![]()

















