表題の意味は、
自分の力ではどうにもならないとき、
時間が差し迫っていて気が休まらないときなどに
神社仏閣に行って誠心誠意込めてお願いすると
何か不思議な力によって難を回避できることもあるということ。
先月は何かと大変だったので事が収まるように
自宅近くの公園内にある龍神(蛇)様へ
お願い事をしてきました。
指定の金額のお賽銭を入れてお守りをいただき
肌身離さず持っていたらご利益があったので
信じられないですが1つ2つほど難を逃れることになりました。
やはり『困ったときの神頼み』
というものはやってみる価値があるということです。
ただし常日頃からお願いばかりしていてもいけないので、
できる限りの努力はしたうえでするべきと心得ました。
まさに難があってこそ感謝できるから
言葉通り有難しです。
ありがとうございます。
