表題の意味は、
お世話になった人がこの世を去った時は
精一杯の弔いをしてあげないといけないということです。
昨日と今日はまさにその日でした。
たくさんお世話になったからこそ
可能な限り弔いをさせていただきました。
いつかはお別れの日が来るからこそ。
この歳になってようやく
『弔いの重要性』に気が付きました。
最大のお返しは教わったことを生かし
精一杯今を生きて一つ一つ自身が掲げた目標を叶えていくこと。
今年何か一つ叶えて成長できるといいですね。
最後までお疲れ様でした、
大往生で生き方もすべて立派な人でした。
ありがとうございました。
