寂しがり屋の私が、ひとりでご飯を食べたくなった理由 | Life is Entertainement【Elly公式ブログ】

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もっと楽しく!貪欲に生きる!
人生を面白がる力を育むコツを発信

Welcome to Elly's Blog♡

 

はじめましてElly(エリー)です。

私はずっと…

 

❏自己否定&自己犠牲のプロ

❏長女気質

❏LGBTQ(バイセクシュアル)

❏HSPの繊細さん

 

そんな自分に悩んで

生きてきました。

 

転機になったのは30歳を迎えたとき。

自分の幸せのために生きると決意して

自分を愛する力(セルフラブ)を

育みました。

 

あなたも「自分を愛する力」を育めば

自分の人生の主役になれます。

 

その一歩を踏み出せる勇気を

このブログでお届けします♡

 

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実は私、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めっちゃ寂しがり屋なんですデレデレ

急にどんなカミングアウト(笑)

 

 

元から構ってちゃん気質だと自覚しつつ(笑)

一人で何かするというのが

不安で、恐くて、寂しくてできなかった。

 

 

その背景には

集団に馴染めないといけないという

固定概念があったからだと思う。

ひとり=集団に馴染めない寂しい人という

思い込みがあったわけだ

 

 

だから学生のときは

 

 

お昼ごはんを誰と一緒に食べるのか

誰と一緒に帰るのか

次の授業に誰と一緒に移動するのか

 

 

そんなことを

すんごい気にしていた。

 

 

集団に馴染めないこと以上に

一番恐れていたのは

 

 

私が集団(”仲良しグループ”)にいない間に

自分の悪口を言われていること。

 

 

そういう経験を一度してしまったから

どこかで悪口を言われているのではないかと

ずっと恐れていた。

 

 

 

 

そんな私が今はもう

 

 

ひとり時間 is 最高\(^o^)/

 

 

と達していることに気がついた。

 

 

それは一人でご飯を食べているとき。

 

 

好きな人とご飯を食べる時間も

もちろん大好きだけれども

 

 

実はそのときって

食事をきちんと味わえていないんだよね。

 

 

目の前にいる人との会話が中心になるから

自分の口にいれている食事が

 

 

どんな味なのか

どんな食感なのか

どんな匂いなのか

 

 

それがお座なりになってしまう。

 

 

ひとりでご飯を食べるときは

自分のペースで食事を

味わっていただくことができる。

 

 

この味わっているときが

最高に幸せなのだ。

 

 

これ、本当にオススメ。

 

 

毎回でなくていいので

ひとりで食べるときは

 

 

できるだけスマホは見ずに

食事を味わう、と言うことに

集中してみてほしい。

 

 

これは「瞑想」しているときと

同じくらいの効果があると

自負している。

 

 

実践した方がいたら

ぜひその感想を聴いてみたいな(笑)

 

 

いつも読んでくれてありがとう♡

𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦 𓇥
𝔼𝕝𝕝𝕪
 

 

 

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