uwa no soraあなたがここにいたときからもう何時間も経ったというのに痛いのですそれであなたのことを思い出すとほかのところも痛くなるのです何かが触れただけで飛び上がるほどあるいはものすごく熱を持ってなんの約束もないのに今日もまた逢えると思い込んでこまりますうれしくて