昨夜は三女のお友達が泊まりに来て
今朝は早よからお揃いの服着て
ディズニーランドへと出かけてゆきました
これぞ夏休み!な朝の始まりです
もっとも、我が家で夏休みらしいのは三女だけで
お姉ちゃんずはこの時期が試験期間
本格的なお休みは8月までお預けです
(違う大学なんですけどね)
三女とダンナさんを送り出し
姉たちゃまだ起きてこないので
今日はゆっくりと大野さんのラジオを聴きました
大野さんお気に入りの言葉はなんですか?という質問メールに答えて
「昼食」「連休」「ランチョンマット」という言葉を挙げた大野さん
ここで座右の銘みたいなカッコつけた言葉を出してこないのが
大野さんのステキなところ
マネジャーさんがその日のスケジュールを説明してくれるとき
「ここで昼食休憩」という言葉を聞いただけでおっ、ここで昼食か、とか
最近なかなかないけど、という前置きがついたものの
連休、という言葉にもわくわくするとか
ランチョンマット、というのもおしゃれな感じがして好きだとか
1回聴いたきりの印象なので、一言一句正確には書き出せていませんが
大野さんはひとつの言葉や音から情景を想像することがよくあるように感じます
昼食だ、ごはんだ嬉しいな、
ランチョンマット敷いて今日は何を食べよう、とか
連休だ、これから何して過ごそう、とか
「これから始まる」期待感が好きなのでしょうかね
おそらくは分刻みの日常の中
自由で何も決められてない時間とか、未知のものを楽しみにする心が
大野さんのまっすぐさ、まっとうさであり、眩しさの源であるような気がします
そんな言葉を聴けた今朝は
今日これからの一日がなんだか楽しみなことのように思えてきて
ちょっと得した気分です
単に影響されやすいだけ?
よいのです、前向きになれたから
その後「中華人民共和国」と聞くと
なぜか「中華料理」を思い浮かべてしまい、
学校の授業でお腹の空く時間帯に「中華人民共和国」という言葉が出ると
あぁ〜中華料理食いてぇ〜、となってしまって仕方なかった、とも話していた大野さん
(ちゅ とか きゅ とか ちょ とか
拗音というのだっけ、小さいゃゅょのつく言葉が大野さんのスイッチを押すのかなと思いつつ)
セカムズでしばしば中華でランチするシーンが登場していたのは
舞台が横浜、というせいだけではなく大野さんの意向があったのかも
なんて思って楽しくなってました^ - ^
朝から長々失礼しました〜