あら、記念すべき第150回でしたね。
おめでとうございます。😋🎉
20時近くまでTikTokが長引いていたせいか、冒頭は延長線みたいな雰囲気。
TikTokでは 前置詞についてAIに聞くなら「to のイメージを教えて」とか「for のイメージを教えて」と聞くのが良いと話して終わりました。
ニコ生では『I am tired』と『I got tired』。どちらも『私は疲れた』なのに、どう違うかというところに注目していました。
前置詞ではないけれど、GACKTさん自身もそのイメージを調べて、その違いをいかに説明するか、勉強したようです。
am は be動詞。
何々の状態である、の意。
got は そうじゃない状態から違う状態になることを表現している等々。(もっと長いけど…)
概念が広がりすぎた空耳は、子供がリモコンのことをミロコンと言う話。から転じて、短く省略出来る名前は売れる説へ。
キムタク、マツキヨ、ドルガバ等々。数多くのラインを持つアルマーニでは、エンポリと略すエンポリオアルマーニだけが売れているとか…。
GACKTさんは略せないけど、海外では『G』。
でもその前に『Hey!』が付くのでいっそ『へいじ』にしようかなんて言ってます。
また、今後声優の仕事をする時は『でんしーら・シーバ』と名乗るらしいですが、『でんしーら』の当て字は公募するとか…。😓![]()
最初の登壇者は一級建築士の資格を持つ女性。
ドラマでGACKTさんが建築士の役を演じていることや有名な建築家の名前が出て来てとても嬉しかったそうで、話が盛り上がります。
そして GACKTさんは、聞いただけでは目に浮かばないレベルの最先端の建築技術の話。また 3Dプリンターで家を建てたい夢を語りました。
4人の子を持つ彼女ですが、先日末っ子の長男が結婚。3人の娘さんにはGACKTさんを英才教育したそうですが、長男は?
結婚式のお色直しのエスコートをする時に、照明が落ちて彼女にスポットライトが!
その時『君のためにできること』が流れ、息子さんの逆エスコート。素敵なエピソードでした。
二人目はロシアの女性。GACKTさんの生誕祭の時が初めてドレスコードのあるイベントだったという彼女。
着る服が無くて縫製を仕事にする親戚らに教わりながら自分でドレスを仕立てたそうです。
その作業がとても楽しくて、学校へ通い、それを仕事にしてしまったそうです。
縫製は、AIでは代替出来ない仕事の1つと言われているそう。GACKTさんをきっかけにした新しい仕事との出会いに感謝していました。
告知は『ブラックトリック』の最終回と、南米ツアーのお知らせ。
鬼龍院翔さんの演技力は…。
「向いてねえんだな〜。」ですって。😓![]()
◻️タイムシフト視聴はこちら。








