GACKTさんの後ろアタマと しんのすさんのど〜でもいい下ネタから始まった今回は、美味しい抹茶ラテのお話で始まりました。
抹茶味のプロテインで 本来の作り方では美味しくなかったけれど、ホットミルクで作ったら美味しかったそうです。近日レシピ公開の予定!
さて、最近ボートに穴が空いたことをBeReal.で 報告していましたが、ホントに笑いごとでは無かったようです。😰💦
水中に生える木が刺さったまま進んでしまったため、こんなに⬆︎大きな穴が…。
船底に溜まった水をかき出す装置のモーター音が鳴り止まず、引き返してみたらびっくり‼️
もしこれが海だったら…と、GACKTさんにとってもショッキングな出来事。修理は出来るそうですが費用が分からずビビっています。
前回出来なかった空耳は「題名のない音楽会」を見ていた時の話。しかしこの番組名を聞いたGACKTさんはあからさまに不快感を示します。
ゲストで歌っていた演歌歌手に対して、オーケストラの指揮者が音楽家として下に見る発言をしている場面を見たことが原因でした。
ここで、尊敬に値する演歌歌手として、美空ひばりさんの名前を上げました。
レコーディングの歌入れは1回で。
頼まれて予備でもう1回。それで終了!
残念ながら生前にお会いすることは叶わなかったそうですが、もし歌っているところを目の当たりにしたら、凄い財産になったでしょうね。
また尊敬する演奏家として世界的チェリスト ヨーヨーマの名前を上げています。
NHKの『新シルクロード』のテーマ曲で一気にその名が知られるようになった記憶です。
LAST SONGS 2024の『オレンジの太陽』のエンディングのチェロがその雰囲気だったので、もしかしたらお好きなのかなって思ってました。
追記》ヨーヨーマ/リベルタンゴ
GACKTさんが 口ずさんでたヨーヨーマの
演奏曲は、バンドネオン奏者アストルピアソラの『リベルタンゴ』ですね。
ピアソラはコンサートで生で聞きました。
アルゼンチンタンゴのレジェンドです。
バンドネオンって鍵盤の無いアコーディオンみたいなもの。そこからcobaさんの名前も。アルバム『Rebirth』に参加されたそうです。
このあと暫くミュージシャン談義。壮絶なドラマー会や、淳士さんと真矢さんのエピソード。
そんな楽しいお話で笑った数時間後に届いた悲しいニュース。
第二期のYFCzを支えてくれた LUNA SEA真矢さんの訃報でした。あまりにも早い…。ご冥福をお祈りします。m(__)m
やっと話が空耳に戻りましたが、
ホントにただの聞き間違いエピソードでした。
最初の登壇者は陶芸家の男性。前回は織田信長と抹茶の関係など、運命に導かれるように郷土史の研究にに没頭。その後は?
それって こじつけなんじゃ?と思うほど、なにかとくくり付けては、実際にその繋がりに巡り会ってしまう不思議な才能。
そしてGACKTさんがつけたあだ名は
ディスティニーでした。
数珠繋ぎのように固有名詞が出てくるので,最後は見失いましたが、らーめんみよしと豊臣家の関係は面白かったな。😋👍
事実と史実は違う。史実はその時の情勢により都合良く書き換えられることがある。
事実であることを証明しようと追求していくことにはロマンがある。と背中を押しました。
次も男性。前回登壇時には恋活で面白い話が出来ないと話していたとのこと。バンド活動もしているのかな?
今年4月 東京に出てこようと準備が整ったところ、GACKTさんのXで「東京は住む場所じゃない」の発言を聞いて不安を感じたようす。
京都を中心にバンド活動をしていたGACKTさんは、当初は東京に出る必要性を感じていなかったそう。
大阪京都で1番になったところで、福岡で1番になったところで、東京で1番にならなければ、日本一にはなれない。
地方で1番になるための労力は意味があるのか…。だったら最初から東京でやったほうが良いのではないか。
それに気付いたとき、
東京に出る決心をしたそうです。
彼の42歳という年齢は遅くはない。
行動した瞬間からはじまる
東京では人との繋がりが希薄だと言われるが、それは関わる人が多すぎて一人一人に対して掘り下げて行くことが出来ないから。
地方を基準すると、その辺りはキツく感じるだろうとアドバイスをしていました。
しんのすさんが読み上げる告知を聞いて「予定がいっぱい…。」.とボソッと呟くGACKTさん。
頑張ってくださぁ〜〜い。😋👍
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