関連記事/Japan's Got Talent | GACKT♂は 淑女♀のタシナミです。

マリア セレンさん、Japan's Got Talent初代チャンピオンおめでとうございます、


一通りニュースを見ると、ただの歌い手というだけでなく、既にクリエイティブな活動にも勤しんでいらっしゃるようですね。


興味深いお話もありましたので是非。😋乙女のトキメキ



◼️ORICON NEWSより


海外で人気の超大型オーディション番組『Got Talent』の日本版『Japan’s Got Talent』が、きょう25日にABEMAにて生配信され、Maria Seiren(マリア セレン)が優勝した。


Maria Seirenは男声と女声の歌を歌い分ける両声ヴォーカリスト。決勝では「Jupiter」を歌唱し、大トリを飾った。その迫力にGACKTも「最後を飾るのにふさわしい歌だった。ずいぶん奥の方まで届けて歌うんだなってずっと思っていました」と圧倒されていた。


◻️全文はこちらで。


◼️ABEMA TIMESより


(歌唱法について聞かれると…)  「一番最初は声変わりの時です。自分の声がどんどん低くなっていくことに耐えられず、どうにか少年の時のような声が取り戻せないかと、ひたすら歌ってみたら突然できるようになりました。」


◻️以下全文はこちらから。


ん?似たようなこと何処かで聞いたような…


「声変わりをするまではエンジェルボイスだった。声変わりして全く高音が出なくなって自分の声が嫌いになって・・・。歌をまたやるようになった時、どうしてもあの声が出したくて。それからはファルセットでその声を出せるようになったかな。ダークエンジェルボイスだな。」


ダークエンジェル…が 余計ッスね〜〜。👿💦


https://twitter.com/gackt/status/61227270110593024