セミファイナル観覧したんです。 | GACKT♂は 淑女♀のタシナミです。

1月末、『Japan's Got Talent』セミファイナル後編の収録に参加してきました。


決勝生放送は認知度が上がったせいか落選。

今回は自宅で観ています。😢💔


また、公募についてお知らせをしなかったのは、これが求人に当たり、ここに情報を転載すべきか 是非の判断がつかなかったからです。


何卒 ご了承ください。m(__)m

ちなみに、箝口令もしかれていました。



会場に入ってまず、客席側のライトアップに驚かせられました。こんなの初めてです。😋乙女のトキメキ


放送は2時間でしたが、収録時間は約6時間。

休憩は、金テープのお掃除の時だけでした。


一つの演目毎に スタッフがそれぞれ担当の審査員に 進行表か資料の様な紙を渡して説明。


それに従って、出演者に名前を聞いたり、コメントやジャッジを回したりする役割を 審査員4人がローテーションでこなすという段取り。



放送上は、そつなく評価やアドバイスを述べているように映っているGACKTさんでしたが…


実際は「う〜〜ん…」としばらく考え込んでから慎重に言葉を選んでいるといった印象。浜田さんから「早よせえや!」とお叱りも…。😅💦


ワンちゃんのパフォーマンスの後は、アリスちゃんと、お互いに飼っている犬の大きさを教えあっているような仕草も見えました。しっぽフリフリしっぽフリフリしっぽフリフリうんち



浜田さんは、時折り会場を振り返り、ファンサービスしていましたが、GACKTさんは終始ステージに集中。


でも役目を終えたあとは、誰よりもたくさん観客に手を振って帰って行かれましたよ。😋💖


斜め後ろからGACKTさんを6時間観るという、大変貴重な時間でございました。www😅飛び出すハート