ちーパパさんの 話しで ちょっと 私も意見を・・


殴る!!


一発 心の目が覚めるような殴り方

 いえ 叩きかた。


小学校 中学校と 男子は良く 先生に叩かれて居ました。


でも 叩かれて 当然だよなぁ~~。 


なんて 思うことの方が いっぱいだったように思います。


でも まれに 先生が逆上してしまって 気持ちが収まらなくて殴ってしまうような事も 有ったようにも思います。


私も厳しい指導のもと オリンピック選手並の練習をしましたが

女と言うことでしょうか 叩かれたことは有りませんでした。


男と男(指導者)の 信頼の元での心の繋がりと言う物があると思います。


そこには 女の母親が入れない 世界があるのではないかしら。


子育ての時も 息子と父親の関係は 母親が入っては行けない部分って 有るようにも 思うし。


殴るとき 「 これから おまえの行動に対して殴るぞ 歯を食いしばっていろ」   と言って 殴られていたような姿も観ました。


殴る(叩くより 厳しい)時は 素手で! 心と心の繋がりが有るなら 素手でが ルールだと思います。


野球なら バットで殴るのは やっぱり行けない

グローブを投げつけるのも 出来れば 避けて欲しい


大切な 道具です 神聖な道具ですから 大切にする意味でも

殴るときには 使わないで欲しい。




マスコミは 事実を正しく伝えて欲しい。 


未熟な正義感では マスコミはお粗末だよね。







と 意見を言いましたが

一つ一つの出来事はみんな いろんな事 思いが複雑で

本当の事は うやむやに成っていることも有るでしょう。


正義だけでは語れない 恨み 妬み そねみ 嫉妬 などなど

モンスターペアレント と言う言葉が 出来るほどですから。



子どもも 親も 20年前とは 変わったのだと思います。

一世代 変わって居ますから。


理不尽な 訴えもあるのでは無いかしら。


試合にでるには 差別も有るし 能力差で日が当たらないままで終わる子もいるでしょうね。



それも みんな 含めての 指導者です。


指導者は 全てにおいて 指導者です。

告発されても 自分の信念に間違いが無いなら 信念において 全て責任を持つつもりなら  しっかり 説明して 辞任しないことも 必要だと思うわ。



場合によってはね。