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ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ   ドキドキ 

 

 

Yahoo!ニュースに

「校則やめた 校長の感じた疑問」というのがありました

 

 

こういう先生がもっと増えてくると思う

 

”子どもたちに注意したり叱るのが教員の仕事だと思い込んでいる風潮”

 

これは教師だけじゃなく 大人 親もそうだと思う

 

子供をしつけることは 「〇〇しなさい」「それはダメ」と

 

否定的で 強制的なコントロールになってる事を 気づかない

 

親や大人の経験が正しいと思い込んでいるから

 

ずっと前からそうだった とか 

 

規則 ルールを変えるのは 簡単ではないし

 

上の承認を得なければならない とか

 

なぜこのきまりが必要なのか ちゃんとした説明ができないことばかりだ

 

 

文中でこの校長先生が語ってる中に

 

「僕が先生たちに云ってるルールは

『自分ができないことを頭ごなしに子どもたちに云わない』

 ということだけです」

 

また

 

「ダメだと云われることを前提にしていると、

 子どもたちは何も云わなくなる。新しいアイデアもだそうとしない。

 それでは、得るものが何もない。やって失敗したら

 『次はこう工夫してみよう』となるじゃないですか。

 それでこそ得るものがある」

 

と仰っています

 

都内の公立中学校でも 一人の校長先生から始まって

 

変わってきていますね

 

校長という立場だからできたのでしょうか?

 

どうなんだろう?

 

でも上には教育委員会とかもあるしね

 

まさにピラミッド社会の日本の教育 学校制度も

 

二極化の波が押し寄せていると思いました

 

 

 

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