人の一生
命
生き方
死
どう生きて
どう死ぬか
五体満足で 健康長寿
それを望む人もいるし
何か 支障を抱えて 凝縮した年月
敢えてその体験を選ぶ人もいる
人は 身体を持って生まれ
いつか 死が訪れる
若くしても 老いても
どう死ぬかが違うだけ
死というものに対して
誤った情報によって 恐怖や悲しみを教え込まれてる
今までの常識の中で考えると
人一人死ぬことは 不幸で 悲しくて
いろいろと手続きも大変で
残された人も不憫で
確かに環境も 精神面も 大きな動揺や変化はある
私自身 幼い時に 両親を亡くして
養護施設に行くかもしれなかった
伯母が その時 私と兄を育てると
名乗り出ていなかったら 私と兄のその後は
また 大きく変わっていたかもしれない
突然の事故で 突然の別れなど
もっと悲運と感じることも たくさんある
それは その時 その人 それぞれにしか 分らない
アシュタールのメッセージより
「生ききる…」
「死ぬときは、死ぬんです!」
「すべては あなたのために‥」
「生と死の違いって‥」
必要な人に 少しでも届きますように…
懐かしい想い出と たくさんの感謝を伯母に
お疲れさまでした
ありがとうございました