いつもお世話になります。
今年は、年末年始、だいぶブログ休んだね。


何してたか。

冬至からですか、雪とともに、メタモルフォーゼ。


ショックが大き過ぎて、で、まだ真っ最中で、
言葉にするのがむずかしい。とても。

で記事を書けない。


今、完全に獅子座気分で、
人がなんて言おうと、「ワタシ」自身でいたい。

メタモルフォーゼのトリガーは、
「笠井叡」という言葉で現れたんですが。

冬至に舞台観たのね、オイリュトミーの。



あの美しさを表現する言葉が見つからない。

「今まで、何してたんだ、自分」という気分です。


それから、「カラダという書物」を読んで、
笠井先生の日本語オイリュトミーのレッスンに行った。


ここ数年で、「カラダという書物」ほど、
自分の体温を上げた本はなかったと思う。


ああ、なんて書こうか。

自分の中のバラバラだったものが
繋がって行く感覚。

この一瞬のために、
私の35年間があったんだ、という感覚です。