こんばんは!
KANです
先日、上司に呼び出された時点で
察しました…。
今年も昇格試験の点数が
足りなかった、、、
てへ。
持ってる資格があれば、点数数十点プラスになるよーと
昨年言われたけど、華麗にスルーした🐟
ちなみに今日、総務から
テストの結果表もらって6点足りなかったわ〜。
受かれば次は社長面接なの。
今年は夏から勉強してたし
平日も時間を使って勉強していたから
受かりたかったんだよね。
毎年受けないといけないんだったら
さっさと受かっておきたかったのよ。
だけど、不思議と
全然ショックじゃなかったのね
本音はというと、、、、
(うっかり)
受からなくてよかった


だって、望んでなかったから。
望んだとおりの現実が来ただけ。
もう、期待のレールには乗らない
誰かの期待に応えるために昇格したいわけじゃない。
昇格したら、自分の異に反する業務で
日々を過ごすことになるかもしれない。
給料が多少増えるかもしれないけど、
年収1000万になるわけでもない(と思う)。
ずっとずっと前には強く思っていた
人から期待されたい
期待に応えたいという気持ちが
まだ僅か残っていたようです。
もう、人に期待にはこたえない
と決めたら、
すごく気持ちが軽くなりました。
また悪い意味じゃないけど、
人に対して期待もしなくなりました。
上司や同僚は残念がって労ってくれたけど、
私は全然落ち込んでないんだー。ごめん。
あーだけど、今のままだと
来年も受験資格はある気がする。
ブログ的には
「3年連続で受からない」とか
カッコ悪く見えるのかもしれないけど、
1発で昇格!とか
なんだかんだ受かっちゃいました〜!とか
そういうのも、もうどうでもよくて。
すごいと思われたい気持ちも、
ぜんぶ手放してます。
私は、わたしの意思で選ぶだけ
そのほうが軽やかに生きられるから

