先日、いつも使ってる化粧水がなくなったのでいつもの店に買いに行きました。

そこのブランドは4.5人位美容部員さんがいて、その中でもよく私の対応をしてくださる方が一人います。


『KANさん、突然なんですが私転勤になりました汗


『え~そうなんですか!?』


彼女のお蔭で、私のピンクメイクが生まれたといっても過言ではありません!!



最初のキッカケは、口紅キスマークでした。
口紅は元々、そのブランドのファンでそこ以外のものは、あまり使いません。(グロスは除く)


口紅を最初に見て頂き、『ピンクがお似合いですよ合格』と。


口紅はピンクまぁいいかなぁって感じくらいでしばらく通ってるうちにアイシャドーを変えたくて相談してみたら、当時春だったこともあり

『ピンクどうですか?今の服の感じだったり、雰囲気に合ってますよキラキラ』って。

思いきって変えてみたら、周りの評判もよかったですね。

メイクはほぼそこのブランドで彼女がいなくて違う方に対応してもらった時、口紅やアイシャドー誉められることもありました。

『こちらのものですよ~ラブラブ』『やっぱり~』なんて会話が。


メイクものしか購入してなかったのですが、いつも使ってた基礎化粧品が廃盤になったりだとかリニューアル等で合わなくなったりして少しづつ彼女の扱うメーカーにスィッチにしていくようになりました。


特別押し売りされるわけでもなく私も少しこだわりあったりするので、自分がいいと思うのは長く使うし、薦められたとしてもよっぽどでないと変える方ではありません。


たまたま、廃盤になったり~とか。
たまたま、合わなくなったり~とか。
そういう時に、たまたまサンプルをもらって良かった♪とかそんな感じですねニコニコ


自社製をしっかり把握されていたり、あまり押し付けがましくもなく、控えめだけど私の肌質を把握してくれて、メイクのカラー提案をちゃんとしてくれる。

そんな人でしたひらめき電球


そういう仕事の姿勢だったり、人柄もあるのでしょうね。


今年はこの方もそうですが、7月に地元の一般歯科の衛生士さんがオメデタで担当変わったり、会社のメーカー担当者が寿で年内退職されたり、信頼してた方々との別れが幾つか有りましたしょぼん


それぞれ皆さん、新たなステップにいかれることでしょう!!


今度は私の番ですかねかお