月1の調整日。


『う~ん。舌の位置直りませんね。』

『気をつけてはいるのですが寝る時等、無意識の際はイマイチ自信ないですね…』

『KANさん、舌のひだ切っちゃいませんか!?』

(えっ!?∑(゚Д゚)何て言った!?)


私、人より舌の裏側のひだの位置が低く短いということ。
よって、舌の動きが制限されてしまいどうがんばっても舌癖は直らないから
切った方がいいのだそう。




これは、舌小帯短縮症というものです。

アイドリングの菊地亜美さんがこの手術やられてましたね。
(私の方が先でしたが…)


滑舌が悪いのは自覚ありましたし、英語の発音には苦労しましたね~えっ

原因があったんですねビックリマーク


最初この提案されたとき、またまたえ~!!って思いびびってましたが、

『これT先生のとこでやれるよ!?』って。

T先生のとこならーー

『やります!!』と即決。


提案した先生も親戚なら安心かぁ~なんて即決にびっくりされました。


矯正始めて抜歯があったり、スクリューアンカー埋めたり、舌小帯切除手術受けたり、色々試練がやってきますあせる


この手術を受ける前に矯正医院でやったことがあり、そのあたりのことや手術については別記事にてお話しさせてください。