世界遺産に登録され、日本最古の温泉とされるつぼ湯。
かつては、熊野詣での湯垢離場や、小栗半官伝説の地とされております
だからか、人気なようで結構待つという話を聞いていたので、朝一番風呂を狙います
夜に着いたけれど、とりあえず散策して、無ければ道の駅に行くという予定でしたが、、温泉地入口に駐車場があったので、そこで就寝することに。
気を張って寝ていたのか、、、、めざましがなる前に起床
しかも、ピッカピカに新しいつぼ湯に入る夢まで見てしまった、、、
起きてしまったので、そのまま散策
入浴受付前に、トイレがあったのでそこで歯磨きも
ここのトイレの水、地熱でなのかお湯みたいで温かかった~

5時ぐらいからぼーーーーっと待っていると、30分ごろから人が集まりだしました
受付も10分前頃に、窓を開けたので、入浴受付はココで良いのか聞いてみると、もう入れるとの事
受付のおじさんに、色々説明を受けて、1番風呂GETです
ヒャッハ----
まずは、入口を開けてみます
たまらず、
だけどこの水、地熱で温められてるのか、温いので中々お湯が冷めず、、、
何とか入れる温度に下げ、二人で入ってみると、浴槽は思っていたより小さくない、、、それでも、やはり2人が限界かな。
丁度いい温度だからと、水を止めましたが、結構湧出量が多いのか、すぐにまた熱くなってしまいます
どこからか出ているかは分からないけれど、旦那さんが言うには、奥の岩の方からじゃないかと、、、、
30分と言う短い時間の中でも、充分満喫することができました
この場をお借りして。
つぼ湯へ行く際に、相談に乗って頂いたゆゆさん
ありがとうございました
おかげで、私も、一番風呂浴びられましたよ~


